『閃光のハサウェイ』の映画2本目がAmazonプライムビデオ独占で来たため、Discordで同時視聴会(せーので各自同時に再生して、あーだこーだしゃべりながら観る)を行うことになったので……
9月末から1ヶ月だけAmazonプライム会員になろうと思います。
「過去にオススメされたけど(プライム対象外になるなどして)観ていなかった作品」もウォッチリストにずっと入れっぱなしなので確認してみたところ、いくつかプライムに戻ってきているみたいなのでそれらを観る時間でいっぱいいっぱいな気もしますが……
こういう機会でもないと募集することはないので、現在Amazonプライムビデオで見放題対象になっている作品でオススメのものがあったらコメントで教えて下さい。「映画」「ドラマ」「アニメ」などジャンルは問いません。
長丁場のものは「PCで色塗りしながら」とかの視聴になっちゃうかも知れませんが、私「PCで色塗りしながら」観たものは大抵面白かったので……私が「映画」「ドラマ」「アニメ」を最も楽しく観られる環境は「PCで色塗りしながら」なのでは?と、ちょっと思っています。
【最近のいろんなものの感想】
・今観ているアニメの感想
・ブラックサンダーミニバー アーモンド&ヘーゼルナッツ
・いちごのサンダー ミニバー
・漫画版『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』1~8巻
・映画版『沈黙のパレード』
・アニメ映画版『銀河鉄道の夜』
・映画『スピード』
・映画『スピード2』
・今観ているアニメの感想
・ブラックサンダーミニバー アーモンド&ヘーゼルナッツ
・いちごのサンダー ミニバー
・漫画版『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』1~8巻
・映画版『沈黙のパレード』
・アニメ映画版『銀河鉄道の夜』
・映画『スピード』
・映画『スピード2』
【最近遊んでいたゲーム】
・『ディノクライシス』→ クリア
・『ルミネス リマスター』→ 引退
・『ドラゴンボール ゼノバース2』→ プレイ継続中
・『きゃんきゃんバニー プルミエール2』→ プレイ中断中
・『慟哭そして...』→ プレイ中断中
・『悠久幻想曲』→ クリア
・『アオナツライン』→ プレイ継続中
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『D4DJ Groovy Mix』→ プレイ継続中・『ディノクライシス』→ クリア
・『ルミネス リマスター』→ 引退
・『ドラゴンボール ゼノバース2』→ プレイ継続中
・『きゃんきゃんバニー プルミエール2』→ プレイ中断中
・『慟哭そして...』→ プレイ中断中
・『悠久幻想曲』→ クリア
・『アオナツライン』→ プレイ継続中
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
【最近のいろんなものの感想】
視聴継続している夏アニメはこんなカンジ。
・『ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!』
→ 「ゲームの中に転生する」設定を活かして、まったく飽きさせない展開が続く
・『きみが死ぬまで恋をしたい』
→ 王道だけど、気弱だった主人公がちゃんと「一歩を踏み出す」話で感動した
・『天幕のジャードゥーガル』→ もっと「主人公が策謀でモンゴル帝国を無茶苦茶にする」作品だと思ってた。面白いが
・『ワールド イズ ダンシング』
→ 今季アニメの中で一番壮絶で、一番残酷で、一番心に強く残る作品になったかも……
・『バンドリ! ゆめ∞みた』
→ 「バズらせるための」ビオラさんの存在がノイズになっちゃってあまり楽しめなかった
ちょっとずつちょっとずつ脱落していって最終的に5本だけになっちゃいましたが、1週間で5話もアニメを観ていたら十分な気もするか……


バレンタインにいただいたお菓子もそろそろ打ち止め!
8月は『ブラックサンダーミニバー アーモンド&ヘーゼルナッツ』を食べていました。
「ブラックサンダー」の魅力と言えば「ザクザクとした食感」だと思うのですが、この商品はそこに更に2種類のナッツを加えたことで「噛んだ際の味の変化」を生んでいるのがムチャクチャ美味しかったです!


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そして、9月になった現在食べているのが『いちごのサンダー ミニバー』です。
恐らく「いちごチップ」の細かい粒が食感的に独特かつ、ここからいちごの風味が突き抜けてきて、こっちもめちゃくちゃ美味しい……
似た名前の商品だった『ミルクないちごのサンダー』は『ミルクのサンダー』をベースにいちごチップを加えたものなのに対して、こちらは全体でいちご推しで、両方食べてみたら結構方向性のちがう味だなと思いました。
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8月前半は割と時間があったので、バレンタインにいただいた漫画版『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』1~8巻を読んでいました。
原作は2020年2月から集英社のダッシュエックス文庫で刊行されているライトノベルで、同年5月からニコニコ静画の『水曜日はまったりダッシュエックスコミック』というページ(?)にて連載されていた漫画がこちらです。漫画版は今年7月に最終話が掲載されて、(原作の途中で)完結しちゃったみたい。
2025年からテレビアニメ版も放送されていて、新理ツクさんが同時視聴会を開いていたので私はこちらを観ていました。
まず作品全体の感想を―――
百合作品には「恋愛は普通は男女でするものだけど、主人公達は普通とちがって女同士で恋愛してしまう」作品と、「普通のこととして女同士で恋愛をする」作品があって。
前者は男女の恋愛では描けない「特別感」「背徳感」「禁忌に踏み込む危うさ」のようなものがあって、少なくとも百合黎明期はそういったものを楽しむジャンルだったと思うのですが。
百合作品があふれ、現実でも「同性愛も生き方の一つ」と受け入れる空気が形成されていって、後者の百合作品もすごくすごくすごく増えていったと思います。
前者には前者の良さが、後者には後者の良さがあるので、私は「どっちか片方しかあってはならない」世の中は不健全だと思っているのですが―――どうしても「前者」は、存在するだけで差別的と捉えられかねない時代になっちゃっているかなぁと思います。
んで、この『わたなれ』は「女の子同士で付き合う」ことは別に隠さなくちゃならないようなことじゃない「後者」の作品なんですが……主人公のれな子だけは、「普通の高校生活を送りたかった」「友達が欲しかった」コなので、恋人になりたがるヒロイン達に対して「私がなりたかったのは友達だったのに!」となるんですね。
「友情」と「恋愛感情」の曖昧な境界線に切り込むことで、
「後者」の世界観の百合作品でありながら、「前者」のような「特別感」「背徳感」「禁忌に踏み込む危うさ」も持っているという―――ハイブリッドな魅力の百合作品になっているのです。
また、構造的には「男主人公1人」「多数いるヒロインを、1巻1人ずつ攻略してそのコの問題を解決していく」ハーレムラノベの構造を、男主人公→ 女主人公に切り替えただけとも言えるのだけど。
「男主人公」だったら、いくら友達でいたいと主人公が思っていても「それは男女でやっちゃいけないよね」というラインがあると思うんですね。例えば、男女で風呂に入るとか。下心が100%なかったとしても、「俺は友達としか思っていないから」は許されません。
でも、「女主人公」なら、「友達同士ならやってもおかしくないよね」ということがたくさんあるのです。いっしょにお風呂に入っても、2人で旅行に行っても、「私がなりたかったのは友達だったのに!」というれな子の主張はギリギリ許されると思います。
つまりは、「男女のラブコメ」では描きづらい「友情」と「恋愛」の曖昧な境界線を、「女同士のラブコメ」だから描けているのです。
漫画版としての感想も書いておくと、
私はあらゆる表現媒体の中で「漫画」が一番優れていると思っているので―――「アニメ」→「漫画」の順で読んでも問題なく、どころか「アニメ」以上に楽しめました。
内容は、ほぼいっしょだったと思うんですが。例えば↑にスクショを載せたページとか、1コマ進んだだけでれな子の表情と心情がガラリと変わっているところとか、目から脳に入ってくる情報量が絶妙で、すごく楽しかったです。
アニメだと、れな子はもうちょっと妹ちゃんとイチャイチャしてほしいと思ってたけど、漫画を読むと妹の生意気さと力関係が分かりやすくて「そのルートは難しそうだな……!」と思いました。
↓garireo-2026-8↓
映画版『沈黙のパレード』
居間のハードディスクレコーダーが容量パンパンになってしまったため、週1でたまった映画を消化するのも再開―――まずは去年録画していたらしい『沈黙パレード』を観ました。
原作は2018年に刊行された東野圭吾さんの推理小説で、「ガリレオ」シリーズの1作。2022年に映画化されて、「ガリレオ」の映画としては3作目にあたります。
・2007年 ドラマ『ガリレオ』第1シーズン
・2008年 映画『容疑者Xの献身』
・2013年 ドラマ『ガリレオ』第2シーズン
・2013年 映画『真夏の方程式』
・2022年 映画『沈黙のパレード』
私はドラマを観ていないのに何も知らずに『容疑者Xの献身』を観てみたら、「これ……話に聞いていたガリレオシリーズの1作では?」となった経緯で、映画だけ3作観たことになります。
今回の話は、「頭の良い天才」が「主人公:湯川学」さえ解けないトリックで難解な事件を引き起こす―――のではなく、「どこにでもある街の、その辺にいる普通の人々」が事件に関わっていく様を描いていく話でした。
殺人事件を扱う推理小説はどうしても「事件が起こってからの話」になりがちで、被害者家族の「無念」と、司法では裁けなかった悪に対する警察の「無力さ」を描いているとも言えて―――その板挟みになる北村一輝さん(草薙)の役回りがすごくよかった。
推理小説はどんな古典であっても「そのオチをネタバレしてはいけない」と思っているのでどの作品とは言わないのですが、コレ……思いっきり○○のオマージュですよね?
実際「○○を犯人側の視点から描く」ことが着想の一つだったようですし、○○では美談として収められていたラストに対して「それで本当にイイのか?」とメスを入れた作品になっていたとも思います。面白かったです。
↓ginga-2026-8↓
アニメ映画版『銀河鉄道の夜』
原作は1934年に刊行された宮沢賢治の童話作品で、それを1985年にアニメ映画として上映したものを今回観ました。ほとんどの登場人物が「猫」になっているのにビックリ。
『やまなし』の名前をHNに付けているくらいなので、『銀河鉄道の夜』の原作も昔読もうとしたことがあるのだけど……とにかく難解で分かりづらくて、序盤で脱落してしまった記憶があります。
ただ、その分……古典的名作ゆえに「スタンダードになりすぎてしまって」新鮮な驚きみたいなものはなくて、ラストシーンまでは「普通だなぁ……」くらいの温度で観てしまいました。
ラストシーンは流石に「そういうことだったのか!」という驚きがあって面白かったし、「ここで放り投げられるの!?」と途方に暮れてしまったところはありますが。
↓speed-2026-8↓
映画『スピード』
1994年の大ヒットアクション映画『スピード』も見返しました。
『1』は何回か観ている映画なんだけど『2』は観たことがなくて、『1』と『2』を連続放送してくれるみたいなので両方録画しておいて、両方観ようかなと『1』から視聴しました。
「エレベーターに閉じ込められたらどうしよう」「乗っているバスのブレーキが効かなくなったらどうしよう」といった、誰にとっても身近なものが恐怖の対象になる「こんなこと起こったらイヤだなぁ」がハイテンポで起こっていくのが溜まらない作品です。
たまたま居合わせただけの一般人サンドラ・ブロックが、たまたまハンドルを握ったからヒロインになっていくのもすごく良い。日本人からすると、ガンアクションには現実味がないけど、バスや電車やエレベーターには乗りますからね。
流石にストーリー展開のほとんどを覚えていたので新しい発見とかはなかったけど、「難しいことを考えずに楽しめるハリウッドのアクション映画」の金字塔だなぁと改めて思いました。
↓speed2-2026-8↓
映画『スピード2』
大ヒットした作品の続編ながら、前作主演のキアヌ・リーブスに出演を断られたため、ヒロインの方だけ続投して、なんか知らん恋人が生えてきたことで有名な映画です。そのせいもあってか、内容に問題あるのか、「ガッカリ続編」としてよく名前が挙がる映画なんですよね……
↓dinocrisis-2026-8↓アニメだと、れな子はもうちょっと妹ちゃんとイチャイチャしてほしいと思ってたけど、漫画を読むと妹の生意気さと力関係が分かりやすくて「そのルートは難しそうだな……!」と思いました。
↓garireo-2026-8↓
映画版『沈黙のパレード』
原作は2018年に刊行された東野圭吾さんの推理小説で、「ガリレオ」シリーズの1作。2022年に映画化されて、「ガリレオ」の映画としては3作目にあたります。
・2007年 ドラマ『ガリレオ』第1シーズン
・2008年 映画『容疑者Xの献身』
・2013年 ドラマ『ガリレオ』第2シーズン
・2013年 映画『真夏の方程式』
・2022年 映画『沈黙のパレード』
私はドラマを観ていないのに何も知らずに『容疑者Xの献身』を観てみたら、「これ……話に聞いていたガリレオシリーズの1作では?」となった経緯で、映画だけ3作観たことになります。
今回の話は、「頭の良い天才」が「主人公:湯川学」さえ解けないトリックで難解な事件を引き起こす―――のではなく、「どこにでもある街の、その辺にいる普通の人々」が事件に関わっていく様を描いていく話でした。
殺人事件を扱う推理小説はどうしても「事件が起こってからの話」になりがちで、被害者家族の「無念」と、司法では裁けなかった悪に対する警察の「無力さ」を描いているとも言えて―――その板挟みになる北村一輝さん(草薙)の役回りがすごくよかった。
推理小説はどんな古典であっても「そのオチをネタバレしてはいけない」と思っているのでどの作品とは言わないのですが、コレ……思いっきり○○のオマージュですよね?
実際「○○を犯人側の視点から描く」ことが着想の一つだったようですし、○○では美談として収められていたラストに対して「それで本当にイイのか?」とメスを入れた作品になっていたとも思います。面白かったです。
↓ginga-2026-8↓
アニメ映画版『銀河鉄道の夜』
(観られるサブスク:U-NEXT)
『やまなし』の名前をHNに付けているくらいなので、『銀河鉄道の夜』の原作も昔読もうとしたことがあるのだけど……とにかく難解で分かりづらくて、序盤で脱落してしまった記憶があります。
今回、初めて映像化されているものを観て「こういう話だったのか!」とようやく理解できましたし。
それにはきっと、『銀河鉄道の夜』の原作を脱落してから今日までの間に、『銀河鉄道999』などこの作品に影響を受けた様々な作品に触れたことで、「この型」を受け入れられるようになったからかも知れません。
ただ、その分……古典的名作ゆえに「スタンダードになりすぎてしまって」新鮮な驚きみたいなものはなくて、ラストシーンまでは「普通だなぁ……」くらいの温度で観てしまいました。
ラストシーンは流石に「そういうことだったのか!」という驚きがあって面白かったし、「ここで放り投げられるの!?」と途方に暮れてしまったところはありますが。
↓speed-2026-8↓
映画『スピード』
『1』は何回か観ている映画なんだけど『2』は観たことがなくて、『1』と『2』を連続放送してくれるみたいなので両方録画しておいて、両方観ようかなと『1』から視聴しました。
「エレベーターに閉じ込められたらどうしよう」「乗っているバスのブレーキが効かなくなったらどうしよう」といった、誰にとっても身近なものが恐怖の対象になる「こんなこと起こったらイヤだなぁ」がハイテンポで起こっていくのが溜まらない作品です。
たまたま居合わせただけの一般人サンドラ・ブロックが、たまたまハンドルを握ったからヒロインになっていくのもすごく良い。日本人からすると、ガンアクションには現実味がないけど、バスや電車やエレベーターには乗りますからね。
流石にストーリー展開のほとんどを覚えていたので新しい発見とかはなかったけど、「難しいことを考えずに楽しめるハリウッドのアクション映画」の金字塔だなぁと改めて思いました。
↓speed2-2026-8↓
映画『スピード2』
(観られるサブスク:Disney+)
私も長らく「1は何回も観た」のに「2は食わず嫌いで観たことなかった」ので、意を決して観てみました!
「キアヌ・リーブスの代わりの新恋人」が思った以上に「キアヌの代役ポジション」で、やってることがほぼいっしょ。
しかし、ヒロインのサンドラ・ブロックの方が「前作の後ジャック(キアヌの役名ね)と付き合っていたけど、危険な現場に飛び込んでいく彼とうまくいかなくて破局した」「だから、アレックス(今彼)には危険なことはして欲しくない」と、一般市民を助けようとするアレックスを止めようとするため……前作を経験したヒロインが、どんどん迫っている危機に向き合おうとしないでわーわー喚き散らすだけなのが相当良くない。『Zガンダム』のカツくらい良くない……(カツは考えずに突っ込むから、逆だけど)
また、前作がバス、電車、エレベーターなど「みんなの身近な乗り物」が驚異になったのが、今作は豪華客船という「ピンとこない乗り物」が舞台な上に、豪華客船の規模感みたいなものがあまり描写できていないのがイマイチでした。
実際の豪華客船をレンタルして撮影した割に、「セットの中で撮影したみたい」というか……そのせいで、事件が起こった後の「客船が広すぎて、起こっていない火事を確認しに行けなくて騙された」展開がピンと来ないという。
『スピード』というタイトルなのに全然スピード感がないという不評は、個人的には逆の印象で、前作とは逆に「ゆっくりゆっくり迫ってくる恐怖」を描こうとしていてそれはちゃんと出来ていると思いました。むちゃくちゃ金かけたらしい終盤の描写はすごかったですからね。これはヒット作の続編だからこそ出来たこと。
これが『パワー』ってタイトルの映画にしていたら大して気にならなかったと思うのに、『スピード2』って名前にしたのに「前作ファンが観たかったもの」を何一つ見せてくれなかったのが良くなかったんじゃないかなぁと私は思いました。
キアヌ・リーブスに断られた時点でサンドラ・ブロックも続投させずに、新しいコンビを主役にするとか……もしくは「恋人なんかいらないや」とサンドラ・ブロック一人で戦う話にするとか、もっと劇的な変化をさせた方が良かったのかも知れない……それも、結果論か。
ということで、30年前に想像した通り「ガッカリ続編」でした!
【最近遊んでいたゲーム】

<画像はSteam版『DINO CRISIS』より引用>
元々は1999年にプレイステーション用ソフトとして発売されたゲームで、シリーズは『2』が2000年に同じプレイステーションで、『3』が2003年にXboxで発売された他、2002年にはプレイステーション2用に『ガンサバイバー』が発売されました。
そこから20年以上シリーズは展開されず、移植もなかったのですが……2024年からGOGが行っている「過去のゲームを最新かつ今後のPC環境でも遊べるようにする」プロジェクト「保存プログラム(Preservation Program)」に選ばれて、2025年1月に現在のPC環境(Windows10/11)でも遊べるように移植されました。
Steam版はそこから約1年後の2026年2月に発売されて、それをバレンタインで頂いていたんですね。そういう経緯だから「過去作のベタ移植」ではなく、クリア特典が最初から解放されていたりしたワケなんですね。
私は、ほとんどのゲームは「一番下の難易度がちょうどいい」と思っているので、Grokに聞いて一番難易度が低いと思われる「オリジナルモード」のEASYで始めて、それが間違っていたとは思わないのですが……
クリア後にレビューなんかを見る限り、『バイオハザード』のゾンビとちがい、『ディノクライシス』の恐竜は「素早くて横を走り抜けられない」し「硬くて銃弾が足りなくなる」のでムチャクチャ難易度が高かったみたいです。
限りある麻酔素材などを駆使して恐竜を眠らせて、電子シャッターなどで恐竜を足止めして、なるべく戦いを避けて進むゲームだったそうな。『バイオハザード』に慣れてヌルく感じた当時のゲーマー達に向けた、「もっと難しいゲーム」だったのだとか。
Steamのレビューを見ても「リソース管理がシビア」「弾薬が全然足りなくて当時はすぐに中古屋に売り払った」といった否定的な意見が目立ったのですが……
私の遊んだEASY難易度ならそこまでシビアではありませんでした。B3エリアに行った直後こそ緊急BOXが開けられなくてどうしようかと思いましたが、そこ以外は銃で恐竜を倒して安全に進めるゲームでしたよ。
私の遊んだEASY難易度ならそこまでシビアではありませんでした。B3エリアに行った直後こそ緊急BOXが開けられなくてどうしようかと思いましたが、そこ以外は銃で恐竜を倒して安全に進めるゲームでしたよ。
オマエらもっとEASYモードを選べよ!
EASYモードがあるのに、難易度NORMALを選んで「難しすぎる」って低評価を押す人……EASYモードを選ぶのはプライドが許さないってのは分からなくもないけど、それで「難しすぎる」って低評価レビューを載せるのはプライド的にイイのか??
とは言え、EASYモードでも簡単なゲームだったかというとそうでもなく、謎解きやパズルがかなーーーり難解で苦労しました。最終盤のパスコードが分からなくて、何十分もかけて総当たりで突破しましたからね。
クリア後に攻略サイトを知った本来の解法はこちら↓
<ネタバレなので文字色を隠しています>
研究員達の「パーツ庫に盗聴器を仕掛けた」というメモがあるので、パーツ庫の棚を押すと盗聴器を発見できる。録音データを聞いて、それと同じ音声になるように押すと正解のパスコードになる―――らしい。
そもそも「棚が押せる」ことに気付かなかったよ!ここまでにあの棚が押せると気付けるような場所があれば良かったのだけど、そういうのもなかったからなぁ……
</ここまで>
今作のプランナーの一人に後に『逆転裁判』を作る巧舟さんがいるからか、謎解きはかなり『逆転裁判』っぽくて面白かったと同時に、『逆転裁判』並に「むりやりじゃない!?」と言いたくなるところもあったかな……
そこも含めて、「なんか……変なゲームだったな……」という独特の魅力のあるゲームではありました。配信も盛り上がったし、いずれまた夏に『2』を実況しようと思います!
EASYモードがあるのに、難易度NORMALを選んで「難しすぎる」って低評価を押す人……EASYモードを選ぶのはプライドが許さないってのは分からなくもないけど、それで「難しすぎる」って低評価レビューを載せるのはプライド的にイイのか??
とは言え、EASYモードでも簡単なゲームだったかというとそうでもなく、謎解きやパズルがかなーーーり難解で苦労しました。最終盤のパスコードが分からなくて、何十分もかけて総当たりで突破しましたからね。
クリア後に攻略サイトを知った本来の解法はこちら↓
<ネタバレなので文字色を隠しています>
研究員達の「パーツ庫に盗聴器を仕掛けた」というメモがあるので、パーツ庫の棚を押すと盗聴器を発見できる。録音データを聞いて、それと同じ音声になるように押すと正解のパスコードになる―――らしい。
そもそも「棚が押せる」ことに気付かなかったよ!ここまでにあの棚が押せると気付けるような場所があれば良かったのだけど、そういうのもなかったからなぁ……
</ここまで>
今作のプランナーの一人に後に『逆転裁判』を作る巧舟さんがいるからか、謎解きはかなり『逆転裁判』っぽくて面白かったと同時に、『逆転裁判』並に「むりやりじゃない!?」と言いたくなるところもあったかな……
そこも含めて、「なんか……変なゲームだったな……」という独特の魅力のあるゲームではありました。配信も盛り上がったし、いずれまた夏に『2』を実況しようと思います!
→ クリア!(EASYモードで何が悪い)

<画像はSteam版『LUMINES REMASTERED』より引用>
生配信で初見実況をした『ルミネス リマスター』は、配信後も遊び続けてプレイ時間26時間で「CHALLENGE」Basicで100%到達、「PUZZLE」は49%、「MISSION」は96%、「VS CPU」はコンティニュー使って100%までまでプレイしたので……ここら辺が潮時かなと思い、引退します。
すげー面白かったけど、面白すぎて「他のことに手がつかなすぎてヤバイ」のでここで線引きしないと……
私は「Steam等でいただいたゲーム」をプレイする際、「ガッツリ時間がかかりそうなゲーム」と「短い時間でも毎日起動した方が良いゲーム」を2本セットで始めることが多いんですね。
「今日はゲームする時間あるかなぁ……」って時に、1時間あれば前者を、15分しかないなら後者をってカンジに遊べるようにしておきたいんですね。8月は前者が『ドラゴンボール ゼノバース2』で、後者『ルミネス リマスター』のつもりだったのですが―――
しまった、『ルミネス リマスター』こそが「ガッツリ時間がかかるゲーム」でした。
1人用のメインモード「CHALLENGE」Basicは100%までプレイしようとするとガッツリ1時間とかかかるモードだし、「PUZZLE」はともかく、「MISSION」は「もう1問!」「もう1問!」と遊び続けてすげえ時間が経っていました。
落ちモノパズルとしては、相当風変わりなゲームで……
ブロックが正方形(2×2等)や長方形(2×3等)になると消えるのだけど、「ブロックの数は2種類のみ」なこともあって、積み方を覚えると思った以上に偶発的に揃っちゃうんですね。
そのままだと恐らく「小さい四角を作って消す」だけの地味なゲームになっていたと思うのですが、このゲームは音楽に合わせたタイムラインが通過するまでは揃えたブロックが消えません。なので、揃ったブロックにどんどん付け足して、タイムラインが迫ってくるまでに四角を大きくしていくゲームなんですね。
これが、他のゲームにはない独特の魅力になっていてムチャクチャ面白かった……
ただ、「ブロックが揃いやすい」分だけプレイ時間が長くなりがちで、「CHALLENGE」Basicは100%までプレイするのに1時間とかかかってしまうので、ゲームに慣れてくると1週間に1度くらいしかチャレンジできなくなって、それも疲れて途中で力尽きるのがいつものパターンでした。先週まで最高記録が57%とかでした。
「PUZZLE」モードは指定された形と同じように積み上げるモードです。面白いというより、根気と注意力を求められるモードだったのだけど……中盤あたりから「四角に揃えないと積み上がらないので、タイムラインが回ってくる前に急いで積み上げる」必要が出てきて、「これは……最後までやらなくてイイかな……」と止まっちゃいました。
「MISSION」モードは一番ハマったまである、「なぞぷよ」的な「○手で全消しせよ」などのお題をクリアしていくモードです。「なぞぷよ」的なお題は全部クリアしたのだけど……「3分以内に○○コの四角を消せ」というお題が2つ残ってしまいました。
1回まぐれで150コ消したのですが、その後は138くらいが限界で、お題が170コと180コなので……うーん、これはギブアップ。
「VS CPU」モードは一つのエリアを左右に分かれてブロックを積んで消していくのですが、チンタラ消しているとどんどんこちらのエリアが狭くなっていって逆転のしようもなくなるのがしんどかったです。20秒くらいで決着がつきます。
逆に言うと、こっちが上手くやるとCPUに何もさせずに瞬殺できるので、コンティニューしまくって「良いツモが出るまで耐久」で全クリしました。レビュー読むと原作ではこのモードにコンティニュー機能がなかったらしいので、リマスター様様。
ということで、「VS CPU」は無理矢理クリアしたけど「CHALLENGE」も「PUZZLE」も「MISSION」もコンプはムリそうだなーと思っていたところ……
新理ツクさんから「やまなしさんに触発されて私もルミネスリマスター始めて、CHALLENGE100%行きましたよ」と言われて、はぁ?俺より後に始めたのに???となったのでそこから意地でプレイして、何が何でもでCHALLENGE100%到達しました。
私の体力というか視力や集中力では「1時間ぶっ通し」でプレイするのが持たないと判断して、「20分おきにポーズして休む」作戦で3回に分けて挑戦することにしました。
その間、パソコンをスリープにしたらなんかパソコンが落ちちゃったりしたので……最終的にはパソコンを点けっぱなしにして、ただパソコンの横でぶっ倒れるようにして寝て、起きて『ルミネス』の続きをするという……前代未聞の方法でクリアしました。
やはり、老いた体でゲームをするのは「20分」が限界……!
→ 引退!
『ルミネスリマスター』が思ったよりガッツリ時間を食うゲームだった&『悠久幻想曲』2周目をクリアしないとセガサターンをしまえないため、それらを終えた後にガッツリ遊ぼうとそこでストップさせていました。9月から本気出す!
原作のシチュエーションをなぞっているようで、微妙にちがう展開をしていくのが魅力のゲームみたいで……スクショは、サイヤ人編でナッパも大猿になった場面ね。
ゲームを始めたばかりの頃は「このシチュエーションで俺(=プレイヤーキャラ)が混じってるのおかしくない?」と思っていたけど、相手も全然原作通りじゃないからおあいこだ!
今のところ『ドラゴンボール』の世界を歩き回れるゲームとして楽しんでいるけど、私は3Dアクションゲームが苦手なので、今後もこのままいけるのかちょっと不安はあります。大猿戦もうまく尻尾が狙えなくて苦労したし……
バンダイナムコの難易度調整を信じるしかない……!
→ プレイ継続中
本編は先月クリアした『きゃんきゃんバニー プルミエール2』ですが、オマケディスクがセガサターンの時計機能と連動して「毎日ちがうメッセージが流れる」ため、セガサターンを出していられる間だけでもプレイしていました。
しかし、1996年12月の時点で「数日起動していないと怒られる」要素があったんですね。『たまごっち』がまさにそうですが、『どうぶつの森』とか『脳トレ』とか『ラブプラス』の要素が1996年12月の時点で実装されているとは。
昔に書いた、「時計機能を活かしたゲーム」のリストを引っ張り出してみると……
・1994年11月 時計機能を内蔵したセガサターン本体発売
・1995年12月 スーパーファミコンで『天外魔境ZERO』発売
・1996年11月~ セガサターンで『クリスマスナイツ』配布開始
・1996年11月 キーチェーン玩具『たまごっち』発売
・1995年12月 スーパーファミコンで『天外魔境ZERO』発売
・1996年11月~ セガサターンで『クリスマスナイツ』配布開始
・1996年11月 キーチェーン玩具『たまごっち』発売
・1996年12月 セガサターンで『きゃんきゃんバニー プルミエール2』発売
・1997年2月 セガサターンで『ROOMMATE~井上涼子~』発売
・1997年2月 Windows 95用『リトルラバーズ』発売
・1999年11月 ゲームボーイで『ポケットモンスター 金・銀』発売
・2001年4月 NINTENDO64で『どうぶつの森』発売
・1997年2月 セガサターンで『ROOMMATE~井上涼子~』発売
・1997年2月 Windows 95用『リトルラバーズ』発売
・1999年11月 ゲームボーイで『ポケットモンスター 金・銀』発売
・2001年4月 NINTENDO64で『どうぶつの森』発売
ものすごく先進的なことをやっている一方、『きゃんきゃんバニー プルミエール2』の時計連動はあまりうまくいっているとは思えないし、私以外に話題にしている人を見たことがありません。
というのも、このゲームの時計連動って「数日起動しないと怒られる」「(多分)日付によってちがう漫才を見せられる」だけで、起動した日数によって蓄積されるものが特にないんですね。誕生日に起動すると特別なメッセージがもらえたのだけど、なら特別な日にだけ起動すればイイやとなりがちで、でもそれだと「数日起動していなかった」と怒られるし。
正直漫才もあまり面白いものとも思えないので……「むちゃくちゃ労力がかかっている」割に、「プレイヤーにとってはただ面倒」を強いているだけになっちゃっているという。
やはりこの「時計と連動したゲーム」、『どうぶつの森』くらい本腰を入れてゲームシステムに組み込まれていないと、「ただ面倒なだけ」だったように思えます。
一応、次にセガサターンを出した時に再開してみるつもりですが―――
→ プレイ中断中
↓doukoku-2026-8↓

<画像はセガサターン版『慟哭そして...』より引用>
実機でも「なんかすげえゲームが出たぞ」と思って遊んで、2018年にゲーム実況もしたのだけど「エロゲーをアップしたな!」とYouTubeに誤解されて警告を受けて、慌てて全アーカイブを削除したのだけど異議申し立てをしたら「あっ、すみません。勘違いでした」と言われて「もう消しちゃいましたけど!?」となった『慟哭そして…』を久々にプレイしていました。
というのも、このゲーム―――
ものすごく大好きな割に、全ルートのエンディングとかは見ていないためレビュー記事は書いていなかったのがずっと心残りだったんですよ。
昨年のバレンタインで頂いて、「夏の間にプレイしたいな」と思いつつ昨年の夏は死ぬほど忙しかったのでプレイできなかった『アオナツライン』は、今年こそ夏に合わせてプレイしました!とりあえず、一番見た目が好みだったことねちゃんエンドを真っ先に観ました。
生配信ではなく実況動画でプレイ状況をお伝えしている『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』は、最新回でようやく(ゲーム内時間で)10月が終わりました。ちょっとずつ動画観てるよって人もいるだろうから、内容は言いませんが、10月編は「青春のフルコース」を満喫できて面白かったー!

<画像はセガサターン版『慟哭そして...』より引用>
実機でも「なんかすげえゲームが出たぞ」と思って遊んで、2018年にゲーム実況もしたのだけど「エロゲーをアップしたな!」とYouTubeに誤解されて警告を受けて、慌てて全アーカイブを削除したのだけど異議申し立てをしたら「あっ、すみません。勘違いでした」と言われて「もう消しちゃいましたけど!?」となった『慟哭そして…』を久々にプレイしていました。
というのも、このゲーム―――
ものすごく大好きな割に、全ルートのエンディングとかは見ていないためレビュー記事は書いていなかったのがずっと心残りだったんですよ。
ノベルゲームではないから既読スキップなんてないので、攻略サイトを観ながらプレイしても1周4時間くらいかかっちゃうのに、7人分のエンディングがあるみたいなので……流石にそれ全部はできねえやと諦めていたんですね。
このゲームが発売した当時は、1周目は自力でプレイして「孤独エンド」、ゲーム雑誌の攻略記事を見ながら「真相エンド」に到達したはず。んで、2018年に実況した際には「梨代エンド」で、
でも、好きだったゲームのレビューはちゃんと書いておきたいなと思い直し、ちゃんと全員分のエンディングを見て「このゲームを理解」するため、セガサターンのゲームを実況する際には、裏でこのゲームを1ルートずつ進めることにしました。今回は攻略サイトを見ながら「子鈴エンド」を見ました。
このゲームが発売した当時は、1周目は自力でプレイして「孤独エンド」、ゲーム雑誌の攻略記事を見ながら「真相エンド」に到達したはず。んで、2018年に実況した際には「梨代エンド」で、
でも、好きだったゲームのレビューはちゃんと書いておきたいなと思い直し、ちゃんと全員分のエンディングを見て「このゲームを理解」するため、セガサターンのゲームを実況する際には、裏でこのゲームを1ルートずつ進めることにしました。今回は攻略サイトを見ながら「子鈴エンド」を見ました。
案の定、「えっ、子鈴さんの設定ってそういうことだったの!?」とぶったまげました。そういや私、子鈴さんが何者なのかよく知らなかったかも知れない。こりゃ、他のキャラのエンディングもちゃんと見ないといけませんね。
しかし、『慟哭そして…』に影響を与えたと言われる『遺作』をFANZAで購入していて「『同級生』の時みたいにエロ抜き実況できないかなー」とぼんやり思っているので、『慟哭そして…』のレビューを書く前には『遺作』をちゃんとプレイしなくちゃいけないし。
このゲームの続編『Revive 〜蘇生〜』ももう持ってて積んでるんですよね……
うぉおおおお、なんか、やらなくちゃいけないゲームがいっぱい!
いっぱいあるぞーーーー!
とは言え、来月からは『サクラ大戦2』実況のためにセガサターンを下げてドリキャスを設置しなくちゃならないので(『サクラ大戦2』はサターン版もドリキャス版もどっちも持っているけど、どうせやるならドリキャス版にします)。次にセガサターンを出せるのはいつになることやら……
このゲームの続編『Revive 〜蘇生〜』ももう持ってて積んでるんですよね……
うぉおおおお、なんか、やらなくちゃいけないゲームがいっぱい!
いっぱいあるぞーーーー!
とは言え、来月からは『サクラ大戦2』実況のためにセガサターンを下げてドリキャスを設置しなくちゃならないので(『サクラ大戦2』はサターン版もドリキャス版もどっちも持っているけど、どうせやるならドリキャス版にします)。次にセガサターンを出せるのはいつになることやら……
1周目に選んだのは、シーラ、パティ、リサの3人で。
2周目に選んだのは、マリア、エル、メロディの3人でした。
共通イベントもあるけど、選んだ仲間によって起こるイベントが変わるので「別のゲームを遊んでいる」くらいプレイ感覚は別物でした。
攻略を見ないでプレイした1周目は、仲間イベントの終盤が起こらずに尻切れトンボに終わってしまったのですが……仲間イベントの内、エンディングに直結する「テーマ別イベント」は1と2を成功させていないと3が起こらず、3を成功させていないと最終話となる4が起こらないため……攻略を見るか、セーブ&ロードを繰り返さないと(仲間イベントは)最後まで読むのが難しいゲームだったんですね。
だから、「シーラ、パティ、リサ」を選び直した3周目も遊ぼうかなと思っていたのですが……2周目に選んだ「マリア、エル、メロディ」の3人に愛着が湧いてしまい、攻略を見ながらプレイして無事にマリアエンドに到達したのでここで満足して終わらせることにします。
特に、このマリアというキャラ―――
1周目でキャラを選ぶ段階だと、ところかまわず魔法をぶっ放すやべーやつとしか思えなかったので最初に選択肢から外したのですが。このゲームの難易度とかゆるい世界観とかが分かった2周目に選んでみたら、「手のかかる妹」みたいですごく可愛くて、大好きになってしまいました。
こういう「事前知識で得た見た目や属性は、まったく好みではなかった」のに、「実際にゲームで触れてみたら大好きになってしまった」キャラ……『ラブプラス』の小早川凛子以来だなと思ったら。
どっちもCV.丹下桜さん!!!
結局俺、丹下桜さんの声に弱いだけでは……?
→ クリア!(2周目は攻略を見ながら目的のヒロインエンドに到達しました)
昨年のバレンタインで頂いて、「夏の間にプレイしたいな」と思いつつ昨年の夏は死ぬほど忙しかったのでプレイできなかった『アオナツライン』は、今年こそ夏に合わせてプレイしました!とりあえず、一番見た目が好みだったことねちゃんエンドを真っ先に観ました。
「やっぱ夏が舞台のゲームは夏に遊ばなくちゃなー」と8月に開始してビックリですよ、まさか物語が5月から始まるとは……
このゲームのメインキャラは色々なことを経て「男2人、女3人」の仲良しグループになるのですが……5~7月までは「高校2年生の遊びまくれる最後の夏休みをどうやって過ごすのか」を話し合い、5~7月は概ねは共通ルートなのだけど、ところどころをどのヒロインと過ごすことが多かったかで、夏休みに入った8月以降「個別ルート」に分岐する形式だったみたい。
つまり……実質『サクラ大戦』!!
それはそうと、私が最初に読んだことねちゃんルート―――
「ことねちゃん」という御名前もそうなんですが、「彼女が芸能界を目指す」ため夏休みいっぱいみんなでレッスンしてあげるというシナリオになっているため、むちゃくちゃ『学園アイドルマスター』だ……と思いながら読み進めていたのですが。どんなアイドルコンテンツの作品よりも誠実に、解像度高く、「芸能界を目指す女のコ」の話を描いてて、すごく面白かった……
このゲームを贈って下さったみのりさんは「海希ルートがおすすめです」とのことだったので、海希ルートはラストにとっておいて、次は仲手川さんルートに行きます!
あと、このゲームはNintendo Switch2の携帯モードでプレイしているのですが、画面がデッカイし、好きなところでスリープできるからちょっとのスキマ時間にも読み進められるので……すごく快適です、Switch2で遊ぶノベルゲーム……
→ プレイ継続中(1周クリアはしましたが)
生配信ではなく実況動画でプレイ状況をお伝えしている『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』は、最新回でようやく(ゲーム内時間で)10月が終わりました。ちょっとずつ動画観てるよって人もいるだろうから、内容は言いませんが、10月編は「青春のフルコース」を満喫できて面白かったー!
これで12ヶ月中の7か月が終わったワケだけど……コミュ埋めは全然終わっていなくて、これ「この人の個別シナリオは途中で終わっちゃった」みたいなのが余裕であるんだろうから、読みたい人のコミュを最優先で進めた方がイイんでしょうね。
シナリオ的に気になっているのは「演劇部」「海老原」「病院」辺りで、キャラとして気にいっているのは「完二」「りせ」「運動部」辺りかなぁ。りせはキャラとしては好きなのにコミュが全然進んでいないので、ここらでちゃんと「他を諦めてでも」優先して進めた方がイイかも知れない。
とにかく、ようやく半分越えたので「終わり」に向けたプレイングにシフトしてしっかりクリアまで走り切りたい……!
→ プレイ継続中
運営型のゲームこそサービス終了したら二度と遊べなくなってしまうので、遊んでいる内にちゃんとレビューを書かなくちゃ……ということで、残りは『バンドリ(ガルパ)』『D4DJ(グルミク)』『ヘブバン』の3つだ!
さて、『学マス』はこの夏に1年目以来の久々の水着ガシャがありましたが、無事に佑芽ちゃん、ついでに咲季ちゃん、そしてイベント報酬の星南会長の水着をゲットできました。Begrazia3人の内、2人が水着に。美鈴はどんな気分なんだろう。
この手の運営型スマホゲーにとって水着ガシャは「かきいれ時」とも言えて、誰を水着ガシャに持ってくるのかで運営の方針が見えてくると思うんですね。
『学マス』の場合は全員にアナザーアイドルが実装されるから全員水着になるのですが、ピックアップと報酬のキャラは別個にいるのでそれらをまとめてみると……
<2024年の水着イベント>
・ピックアップガシャ1人目:紫雲清夏
・ピックアップガシャ2人目:姫崎莉波・イベント報酬:有村麻央
<2024年の温泉水着イベント>
・ピックアップガシャ1人目:姫崎莉波
・ピックアップガシャ2人目:倉本千奈・全員配布:花海佑芽
<2026年の水着イベント>
・ピックアップガシャ1人目:月村手毬
・ピックアップガシャ2人目:秦谷美鈴・イベント報酬:十王星南
1年目は、莉波お姉ちゃんが水着2連発だったんだ!?
1ヶ月以上空いている(最初の水着ガシャは7月12~22日、温泉水着ガシャは9月1~11日)のと、この3人以外の温泉水着は課金アイテムだったため、あまり気にしていなかったのですが……運営は「姫崎莉波なら脱がしてもイイか」って思ってない??
とは言え、この手のゲームは基本「巨乳キャラが水着ガシャに選ばれやすい」傾向があると思うのですが、1年目の温泉水着に千奈ちゃん、3年目の今年は美鈴と、「貧乳組にもちゃんと水着ガシャ持ってきている」の好感が持てますね。
ちなみに、ストーリーを読む動画で「バンドリも1年目の水着ガチャは燐子さんでしたもんね」と言っていましたが、過去の私がバンドリの水着ガチャの歴史を近況報告でまとめていました。
1年目のピックアップはリサ姉で、燐子さんはイベント報酬だったみたいです。訂正してお詫びします。しかし、ゲームが3D化された2023年の最初の水着ガチャはリサ姉と燐子さんがピックアップになっていたので、やはり運営からすると「水着と言えばこの2人が鉄板」という意識はあったのでしょう。
ということで、『学マス』の莉波お姉ちゃんは『バンドリ』のリサ姉だった!?
言われてみれば、突然弟が生えてきたしな……
→ プレイ継続中
この夏に4.5周年を迎えた『ヘブンバーンズレッド』もプレイ中です。
2月開始のゲームだから、毎年夏が「0.5周年」のイベントになって、毎年夏にこういうイベントやってない??となっている。今回も麻枝准さん直々の脚本で、キレッキレでした。
さて、『ヘブンバーンズレッド』で重要な話がこの1ヶ月の間にありました。
元々このゲームは麻枝准さんが「全6章」の物語として構想を書き上げていて、第6章が最終章になる予定で始まっていたとの発表がありました。
ゲームで今実装されているのは「第5章」までで。
私がプレイしているのは「第4章」まで。
ここまで付き合っているのだから、どうせなら物語の完結まで見守りたい―――と思うようになりました。第6章の完結がいつになるのか分かりませんが、私が「第5章」を読めるのも何年後になるか分からないので、完結までに追いつければイイやの精神でいこうかなと。
というのもこのゲーム、メインストーリーを読むためにクリアしなくちゃならないRPG部分が激ムズで、ここまでの「第3章」も「第4章」もトンデモなく難しかったんですね……話は超面白いのだけど、それを読むためのハードルが高すぎる。
「遊んでいるスマホゲー、全部レビューを書いておきたい」気持ちはあるのだけど、「第6章」が実装されてストーリーが一区切りついてからでイイかなって優先度を落とすつもりです。その前に、まずは『D4DJ』、そして『バンドリ(ガルパ)』の順かな。
→ プレイ継続中
旧ブログからレビューを移行したいけど、移行するからには実装されているストーリーは全部読んでおきたいなと急いで読み進めている『D4DJ Groovy Mix』は、新ユニットEGOEGGの実装されている話全部を読み終わりました。
しかし、EGOEGGのストーリーはこういう告知がなかったため、恐らくは運営&開発会社であるDonuts内部のシナリオライターが書いているんだと思うのですが……「元々D4DJのゲームのストーリーってこんなだったなぁ……」と思わせる出来で、なんというか「底が見えてしまった」感がありました。
それは、「どうしてD4DJはバンドリの後釜になれなかったのか」と「どうしてD4DJはプロセカに負けたのか」の理由でもあるんですけど……『D4DJ』のストーリー(この場合はゲーム版の話であって、アニメ1期の話は含みません)って、「エモさ」が足りないんですよ。
「エモさ」って言葉だとよく分からないというなら……
「感情を揺さぶられない」というか「淡々としている」というか。読者の気持ちを引き付けるための下準備を怠っているというか。
ネタバレにならない程度にEGOEGGがどういう話を説明すると、
3年前に風瑛高校(A Bad Cynic Doggoと同じ高校が舞台)を席巻していたDJユニット:EGOEGGは高校卒業のタイミングで活動休止になってしまいました。しかし、その数年後「プレイヤーの分身」となるキャラと出会ったことで、バラバラになっていたEGOEGGは1人ずつメンバーを呼び戻して活動再開を目指すのだったが―――
という、ここ数年で死ぬほど見た「とあるグループが解散・分解するところから始まる」物語なんですね。
うぉー、CRYCHIC、ダイヤモンドダスト、Syng Up!、えとせとらえとせとら……
売れ線の要素をパク……踏襲することが悪いとは言いません。
全ての創作物は、過去の名作の下地があってこそ生まれると思いますからね。
しかし、EGOEGGはそれらの作品より後発なのに、特に劇的なこともなく全員戻ってくるし、あっさり活動再開するし、活動休止した理由も「思いっきり○○○の○○○○ちゃんのパクリだーーー!」だし……何の感情も揺さぶられないまま読み終わってしまいました。
「この後どうなるんだろう?」というワクワクも、「まさかあの要素がここに繋がってくるだなんて!」という驚きもなく、淡々と出来事を描写して終わり。
これは初期のユニットストーリー1章を読んだ時にも思ったんですよね。「この後どうなるんだろう?」というワクワクがあったのは『リリリリ』くらいで、その後のD4フェス編も淡々と終わっちゃったし……ラノベ作家を招聘して書いてもらったシナリオが面白かったから忘れていましたが、これが本来の『D4DJ』のストーリー力なんだな……と思っちゃいました。
それはそうと……
このゲームのストーリーには、1つ1つのストーリーに「☆5までの評価」と「感想」を書き込めるコーナーがゲーム内にあるのですが……案の定このEGOEGGのストーリーは、☆評価が低く、「感想」で怒っている人も多いなと思い、読んでみると。
私はてっきり「プレイヤーの分身を突然ストーリーの中に登場させた」とか「そもそもストーリーが面白くない」とかそういう不評が多いんじゃないかと思いきや(そういうのもなくもないけど)、圧倒的に多かったのが
「選択肢を選ばせるのがウザイ」
という意見でした。
このEGOEGGのストーリー、今までの『D4DJ』にはいなかった「プレイヤーの分身」キャラが登場してところどころで選択肢を選ぶシーンがあります。ストーリーは「バッドエンドへの分岐」以外は一本道なのですが、要は「エゴを持たない主人公キャラクター」をプレイヤーが操作することで、エゴの塊であるEGOEGGの4人に干渉している風に思わせる没入のための演出だと思うのですが。
「選択肢を選ばせるのがウザイ」と☆1評価を押している層は、そもそもストーリーはまったく読んでいなくて、スキップすることでガチャ石だけをもらいたいのに、そこに「選択肢を選ぶ」ワンクッションが入ることにキレてるみたいなんですね。
まぁ……「ゲームのストーリーを全部読んでいない」ワケではなくて、「初期ユニットが好きなのに、新ユニットの実装のせいで初期ユニットのストーリーが止まってしまっているので新ユニットのストーリーは読まない」って人もいるんだとは思うのですが。
なんか……私がこのゲームのストーリーの良し悪しを語るのもバカらしくなってきたというか。
このゲームを今でも続けている人の多くが、もうストーリーなんか読んでいなくてガチャ石をもらうためだけにスキップする作業だと思っているのなら、ゲーム側も他のゲームの要素を切り貼りするだけのテキトーなストーリーにしちゃっても仕方ないよなぁと思ってしまいました。
うーん……
さっさと残りのイベスト全部読んで、引き上げることにしよう……
→ プレイ継続中
【プレイ状況おさらい】
・『ディノクライシス』→ クリア
・『ルミネス リマスター』→ 引退
・『ドラゴンボール ゼノバース2』→ プレイ継続中
・『きゃんきゃんバニー プルミエール2』→ プレイ中断中
・『慟哭そして...』→ プレイ中断中
・『悠久幻想曲』→ クリア
・『アオナツライン』→ プレイ継続中
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
・『D4DJ Groovy Mix』→ プレイ継続中・『ルミネス リマスター』→ 引退
・『ドラゴンボール ゼノバース2』→ プレイ継続中
・『きゃんきゃんバニー プルミエール2』→ プレイ中断中
・『慟哭そして...』→ プレイ中断中
・『悠久幻想曲』→ クリア
・『アオナツライン』→ プレイ継続中
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
【現在の積み状況】

※ カッコ内は前回の数字
【紙の本】
・漫画:所有867冊(867冊)、未読200冊(200冊)
・小説:所有3冊(3冊)、未読0冊(0冊)
・その他:所有13冊(13冊)、未読1冊(1冊)
・漫画:所有867冊(867冊)、未読200冊(200冊)
・小説:所有3冊(3冊)、未読0冊(0冊)
・その他:所有13冊(13冊)、未読1冊(1冊)
→ 積み本(紙)合計:201冊(前回:201冊)
【自炊済】
・漫画:所有567冊(567冊)、未チェック0冊(0冊)
・小説:所有34冊(34冊)、未チェック1冊(1冊)
・その他:所有38冊(38冊)、未チェック0冊(0冊)
→ 自炊の未チェック合計:1冊<前回:1冊>
【電子書籍】
・漫画:所有2783冊(2723冊)、未読1577冊(1536冊)
・小説:所有140冊(132冊)、未読84冊(76冊)
・その他:所有422冊(412冊)、未読293冊(286冊)
→ 積み電子書籍合計:1954冊<前回:1898冊>
→ 積ん読合計:2156冊<前回:2100冊>
この夏は『わたなれ』の漫画版を一気に読んだものの、『閃光のハサウェイ』の映画2本目を観るからには「読み返さなくちゃダメかー」と原作小説2巻を読んでいるのと、『ハイキュー!!』の無料更新もあるのとで……積み本消化は止まっています。
【自炊済】
・漫画:所有567冊(567冊)、未チェック0冊(0冊)
・小説:所有34冊(34冊)、未チェック1冊(1冊)
・その他:所有38冊(38冊)、未チェック0冊(0冊)
→ 自炊の未チェック合計:1冊<前回:1冊>
【電子書籍】
・漫画:所有2783冊(2723冊)、未読1577冊(1536冊)
・小説:所有140冊(132冊)、未読84冊(76冊)
・その他:所有422冊(412冊)、未読293冊(286冊)
→ 積み電子書籍合計:1954冊<前回:1898冊>
→ 積ん読合計:2156冊<前回:2100冊>
この夏は『わたなれ』の漫画版を一気に読んだものの、『閃光のハサウェイ』の映画2本目を観るからには「読み返さなくちゃダメかー」と原作小説2巻を読んでいるのと、『ハイキュー!!』の無料更新もあるのとで……積み本消化は止まっています。

※ カッコ内は前回の数字
【ファミリーコンピュータ】
・遊べるゲーム95本(95本)、未プレイ27本(27本)
【スーパーファミコン】
・遊べるゲーム94本(94本)、未プレイ57本(57本)
【ゲームキューブ】
・遊べるゲーム15本(15本)、未プレイ5本(5本)
【Wii】
・遊べるゲーム73本(73本)、未プレイ19本(19本)
【Wii U】
・遊べるゲーム25本(25本)、未プレイ2本(2本)
【Nintendo Switch】
・遊べるゲーム170本(170本)、未プレイ77本(77本)
【Nintendo Switch2】
・遊べるゲーム1本(1本)、未プレイ0本(0本)
【ゲームボーイ(カラー)】
・遊べるゲーム49本(49本)、未プレイ27本(27本)
【ゲームボーイアドバンス】
・遊べるゲーム16本(16本)、未プレイ9本(9本)
【ニンテンドーDS】
・遊べるゲーム39本(39本)、未プレイ3本(3本)
【ニンテンドー3DS】
・遊べるゲーム75本(75本)、未プレイ11本(11本)
【プレイステーション】
・遊べるゲーム0本(0本)、未プレイ11本(11本)
【メガドライブ】
・遊べるゲーム47本(47本)、未プレイ34本(34本)
【セガサターン】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ22本(22本)
【ドリームキャスト】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ44本(44本)
【PCエンジン】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ1本(1本)
【ネオジオ】
・遊べるゲーム45本(45本)、未プレイ42本(42本)
【アーケード】
・遊べるゲーム12本(12本)、未プレイ5本(5本)
【PCゲーム】
・遊べるゲーム803本(791本)、未プレイ690本(679本)
【スマートデバイス】
・遊べるゲーム112本(112本)、未プレイ2本(2本)
→ 積みゲーの合計は1088本<前回:1077本>
・遊べるゲーム95本(95本)、未プレイ27本(27本)
【スーパーファミコン】
・遊べるゲーム94本(94本)、未プレイ57本(57本)
【ゲームキューブ】
・遊べるゲーム15本(15本)、未プレイ5本(5本)
【Wii】
・遊べるゲーム73本(73本)、未プレイ19本(19本)
【Wii U】
・遊べるゲーム25本(25本)、未プレイ2本(2本)
【Nintendo Switch】
・遊べるゲーム170本(170本)、未プレイ77本(77本)
【Nintendo Switch2】
・遊べるゲーム1本(1本)、未プレイ0本(0本)
【ゲームボーイ(カラー)】
・遊べるゲーム49本(49本)、未プレイ27本(27本)
【ゲームボーイアドバンス】
・遊べるゲーム16本(16本)、未プレイ9本(9本)
【ニンテンドーDS】
・遊べるゲーム39本(39本)、未プレイ3本(3本)
【ニンテンドー3DS】
・遊べるゲーム75本(75本)、未プレイ11本(11本)
【プレイステーション】
・遊べるゲーム0本(0本)、未プレイ11本(11本)
【メガドライブ】
・遊べるゲーム47本(47本)、未プレイ34本(34本)
【セガサターン】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ22本(22本)
【ドリームキャスト】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ44本(44本)
【PCエンジン】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ1本(1本)
【ネオジオ】
・遊べるゲーム45本(45本)、未プレイ42本(42本)
【アーケード】
・遊べるゲーム12本(12本)、未プレイ5本(5本)
【PCゲーム】
・遊べるゲーム803本(791本)、未プレイ690本(679本)
【スマートデバイス】
・遊べるゲーム112本(112本)、未プレイ2本(2本)
→ 積みゲーの合計は1088本<前回:1077本>
積みゲー消化はあんまり進んでいないように見えるかもですが、ここ数ヶ月は「積んでたゲームをイザ始めてみたらめちゃくちゃ面白かった」経験が続いているので満足感はすごく高いです。
今月はどの積みゲーを崩そうかなとワクワクしています!








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