
<画像はファミリーコンピュータ用ソフト『グーニーズ』より引用>
『グーニーズ』の実況をしていて、どうも今使っているHDMIケーブルを使うキャプチャーボードが経年劣化でダメになってきてるようで、音ズレが無視できないレベルになっています。
確認のためにテレビとパソコン両方の音量をオンにしてみたら、通常はボタンを押したときに「ポン」と音が鳴るのが、今までは「ポポン」くらいのラグで、現在は「ポン…ポン」くらいのズレになっているんですね。
このキャプチャーボードもどうやら5年使っているそうなので、仕方ないと思うのですが……新しくキャプチャーボードを買ったら、そのキャプチャーボードも5年後に経年劣化で壊れると思うと、なるべくそのキャプチャーボードからの実況を増やしたいって思うんですね。
私の配信環境だとこんなカンジ。
・HDMIケーブルを使うキャプチャーボード
← レトロフリーク(ファミコン、スーファミ、ゲームボーイなどのゲーム多数)
← Nintendo Switch(2)(比較的最近のゲームやアケアカなどの復刻ソフト)
← Wii U(バーチャルコンソールで買ってるFEシリーズ等)
← メガドラミニ(ロックマンやファンタシースター4、レンタヒーローなど)
← ネオジオミニ海外版(メタルスラッグシリーズ等? コントローラ入手してから)
・赤白黄の三色ケーブルを使うキャプチャーボード
← Wii(ゲームキューブのマリパ6、FE蒼炎くらい)
← サターン(サカつくやセンチ、ポリスノーツ等)
← ドリキャス(サクラ大戦シリーズやFSO、Revive等)
・キャプチャーボードを使わない配信
← PCゲー(FF、ロマサガ、ホラーゲーム他多数)
← iPad(特に予定しているソフトはなし)
赤白黄のケーブルを使うキャプチャーボードは特に問題なく使えているので、新しいキャプチャーボードを買う前に、しばらくはサターン・ドリキャス・PCゲーを中心に実況していこうかなとちょっと考えています。
これらがある程度減ったら、HDMIケーブルを使うキャプチャーボードを買って……それ以降はそっちを使う実況を増やせばイイのだし。
【最近遊んでいたゲーム】
・『グーニーズ(ファミコン版)』→ クリア
・『プロ野球ファミリースタジアム'87』→ クリア
・『幽☆遊☆白書(スーファミ版)』→ クリア
・『カービィのエアライダー』→ プレイ中断中
・『Gluck』→ クリア
・『DEAD OR ALIVE 6』→ クリア
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
・『グーニーズ(ファミコン版)』→ クリア
・『プロ野球ファミリースタジアム'87』→ クリア
・『幽☆遊☆白書(スーファミ版)』→ クリア
・『カービィのエアライダー』→ プレイ中断中
・『Gluck』→ クリア
・『DEAD OR ALIVE 6』→ クリア
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
【最近のいろんなものの感想】
新アニメが始まってまだ数日ですが、とりあえず観たもの中から「1話切りはしなかった」作品の感想をメモっておきます。
・『天幕のジャードゥーガル』
→ こんなクオリティで毎週1話ずつ放送するの?という映像美、からの残酷な展開が
・『ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!』
→ 今季のメイド枠。お嬢様が主人公(メイド)のこと好きすぎなのがイイですね!
・『バンドリ! ゆめ∞みた』
→ 第1話はつまんなかったが、2話・3話と脇のキャラが掘り下げられて面白くなった
・『猫と竜』
→ 猫は可愛かったけど、1話は年表だけで終わったみたいな話だった……
・『ワールド イズ ダンシング』
→ 絵はむっちゃキレイだけど、語尾が「なのだ」なのが気になって話に集中できない
・『鉄鍋のジャン!』
→ 思ったより普通だなと観てたら、最後に「それアニメでやってイイの!?」となった

バレンタインにいただいたチョコは、賞味期限を確認しながら順番に食べています。今月食べていたのは『ブラックサンダーミニバー キャラメルバターサンド』でした。
ブラックサンダー最大の魅力は「噛み応え」だと思うのですが、この「キャラメルバターサンド」はバタークッキーが入っているからか、「チョコチップクッキーのチョコチップ」のような"本来そこにはないと思っていた食感"が味わえて新鮮で、すごく美味しかったです。
「○○のサンダー」シリーズがむちゃくちゃ美味しくて、「ひょっとしてブラックサンダーよりこっちの方がイイのでは?」と一瞬思ったのですが、やっぱりブラックサンダーシリーズは美味しい! スーファミのライバルはファミコンみたいに、いつまでもブラックサンダーがTier1に君臨し続ける!
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映画版『グーニーズ』
金曜ロードショーで放送されると告知されていたので、合わせてゲーム実況することを決めて、自分も久々に視聴することにしました。
「こども達のワクワクする冒険譚」と「ドタバタコメディ」のバランスが非常に良かったです。データのヘンテコな発明品もそうだし、どこか間抜けな敵3人組もそうだし、ゴルフ場の水道トラブルのシーンとか、「そうはならんやろ」とゲラゲラ笑えるところがいいんです。
ずっとわめき散らしているチャンクとアンディには中盤くらいまではイラっとくるけど、それが後半ちゃんと活きてくるのも良かったですね。あのチャンクだからこそ、スロースと分かち合えるという。
極悪人から隠れて逃げ回るハラハラと、未知なる洞窟へと向かうドキドキと、(事故だけど)年上の女性からチューされちゃってキュンとするとか……男の子の夢が詰まったような映画でした。
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「アベンジャーズにでも頼めよ!」みたいな台詞はあったけど、アメリカ映画特有の「フィクションと現実世界を曖昧にする」ために他作品の名前を出すヤツだと思ったら……普通に『キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー』に出てきたキャラが登場してビックリしました。
私は昨年『キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー』をいただいて初めて観たので、2018年に観ていたら「誰やねんコイツ」となっていたろうけど、今なら「うぉー!コイツ出てくるのかよ!」となったので……8年間観ないで積んでいて良かった!
「蟻のように小さくなれるヒーロー」なので、小さくなったり大きくなったりするアクションシーンがすごく楽しかったです。
話としても、しょうもないコソ泥をするしかなかった主人公がヒーローになっていく物語で良かったです。元奥さんがすごく感じ悪かったけど、その婚約者はかなり美味しい立ち回りをしていたので……これはBLだなと思って観ていました。
【最近遊んでいたゲーム】

<画像はファミリーコンピュータ用ソフト『グーニーズ』より引用>
ゲーム内容の感想はレビュー記事に全部書いちゃったので、そちらを読んでもらうとして……ファミコンソフトの難易度についての与太話を書こうと思います。
若い人がファミコンのゲームをプレイすると、「なんでこんな難しいの!?」とか「昔の人はこんなのクリアしてたの!?」とか「ゲームの数が少なかったからこんな難しいゲームしか遊べなかったんだね、可哀想……」みたいに言っているのをよく見かけるんですけど―――
そもそも、ファミコンの時代は「ゲームはクリアできて当然」って価値観じゃないんですよ。セーブ機能もパスワード機能もないから、毎日1面からゲームを始めて「今日は昨日より先に進めるように頑張ろう」って遊ぶので、ゲームクリアで終わると「もう続きはありません」ってなっちゃうからダメなんです。
だから、ゲーム側もクリアを想定した難易度にしていないし、最終面が終わっても1面にループして永遠にゲームが続いたりもしたんです。
1988年に『ドラゴンクエストIII』が出て、RPGが「時間をかけてレベルを上げればいつかはクリアできるゲーム」として人気になって、セーブ機能が付いたことでストーリー面でも凝ったゲームが増えてくるので……その辺りが潮目にはなるのですが。
すべてのゲームが「『ドラクエIII』を目指そう!」となるワケではないので、ファミコン後期でも「クリアさせる気のない難しいゲーム」はたくさんあったと思います。
そういう時代にも関わらず、1986年2月に出た『グーニーズ』は「通常プレイでもそこまで凶悪な難易度ではない」し、「隠しアイテムの場所を知っていれば難易度がムチャクチャ下がる」ため、当時のこども達から「初めてクリアできたゲーム」として名前が挙げられることの多い作品みたいです。
当時の裏技や隠しアイテムは「知っていても難しい」「知ってることが前提の難易度では?」って言いたくなるゲームが多いのですが、『グーニーズ』は隠しアイテムがちゃんと「初心者救済措置になっている」のが先見の明があると思います。
→ クリア!

<画像はファミリーコンピュータ用ソフト『プロ野球ファミリースタジアム'87』より引用>
今年の元日に買ってきたソフマップ福袋に入っていたのに、何か起動しなかった『プロ野球ファミリースタジアム'87』は、近所の「○○オフ」でじゃんく品が売っていたのでダメ元で買ってきたら無事に起動できました!
いろんな人のレビューを読むと、前作であまりにもボコスカ打ちすぎたせいで「投手有利」「打者不利」の仕様になってホームランがほとんど出なくなったと書かれていました。私は前作でもまったく打てなかったし、今作でもバカスカホームランを打たれましたが??
とまぁ、私がゲームが下手すぎて「ゲーム内の調整」が分からないのは今に限ったことじゃありません。東尾さんのスタミナがすぐに切れるようになった印象なのだけど、データ的には変わらないみたい。
そもそもファミスタのスタミナってどうすると切れやすくなるんだ?
スタミナ温存のためにフォーク一切投げていなくても、3回持たないんだけど……
それはそうと、「どうしてわざわざ'87買ってきたんですか?」と言われそうなので予め答えておくと……ここまで来たらファミコンのファミスタくらいは全作揃えて遊びたいなと思ったからです。
・1986年12月『プロ野球ファミリースタジアム』
← 今年の元日のソフマップ福袋で入手、今年2月にクリア済
・1987年12月『プロ野球ファミリースタジアム'87』
← 今年5月に、近所の「○○オフ」でじゃんく品を入手、今回プレイ
・1988年12月『プロ野球ファミリースタジアム'88』
← 友達が置いていったみたい、途中までプレイしてギブアップした模様
・1989年7月『ファミスタ'89開幕版!!』
← いつ福袋から出たのか不明。2022年7月にクリア済
・1989年12月『ファミスタ'90』
← 友達が置いていったみたい、未プレイ
・1990年12月『ファミスタ'91』
← 未所持
・1991年12月『ファミスタ'92』
← 未所持
(・1992年3月『スーパーファミスタ』
←未所持)
・1992年12月『ファミスタ'93』
← 未所持
・1992年12月『ファミスタ'93』
← 未所持
(・1993年3月『スーパーファミスタ2』
← 未所持
←未所持)
・1993年12月『ファミスタ'94』← 未所持
(・1994年3月『スーパーファミスタ3』
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<画像はスーパーファミコン版『幽☆遊☆白書』より引用>
新理ツクさんがnoteで毎週1巻ずつ『幽遊白書』の初見感想を書いていて、ちょうどこのタイミングで暗黒武術会編のラストまで読み終わるスケジュールだったので、数年前に福袋から出ていた『幽☆遊☆白書』のゲームを実況しました。
←友達が置いていったものみたい、未プレイ)
(・1995年3月『スーパーファミスタ4』 ←未所持)
とりあえず初代から『'90』までは揃ったので、次に狙うは『’91』~『'94』か。
そうそう、『’87』はあまりにも勝てなくて「このままだとレトロフリークが片づけられない」と思ったので、まるごとバックアップを使いまくって無理矢理クリアしました。打者1人抑えるごとにセーブしてたよ。
→ クリア!(まるごと保存使いまくりでしたが……)

<画像はスーパーファミコン版『幽☆遊☆白書』より引用>
新理ツクさんがnoteで毎週1巻ずつ『幽遊白書』の初見感想を書いていて、ちょうどこのタイミングで暗黒武術会編のラストまで読み終わるスケジュールだったので、数年前に福袋から出ていた『幽☆遊☆白書』のゲームを実況しました。
生配信中ではクリア出来ませんでしたが、その後配信外でしっかりクリアしましたよ。戸愚呂チーム強すぎで何回かやり直しましたが、オジキ草連発の蔵馬が2人倒してくれました。
『幽遊白書』は当時ものすごい人気だったので、あらゆる機種でそれぞれ別のメーカーからゲームが出ていたんですね。
<ゲームボーイ>
<ゲームボーイ>
・1993年7月『幽☆遊☆白書』(トミー)
・1993年12月『幽☆遊☆白書 第2弾 暗黒武術会編』(トミー)
・1994年6月『幽☆遊☆白書 第3弾 魔界の扉編』(トミー)
・1994年12月『幽☆遊☆白書 第4弾 魔界統一編』(トミー)
<PCエンジン(SUPER CD-ROM²)>
・1993年9月『幽☆遊☆白書 闇勝負!!暗黒武術会』(バンプレスト)
<ファミリーコンピュータ(データック)>
・1993年10月『幽☆遊☆白書 爆闘暗黒武術会』(バンダイ)
<スーパーファミコン>
・1993年12月『幽☆遊☆白書』(ナムコ)← コレ
・1994年6月『幽☆遊☆白書2 格闘の章』(ナムコ)← 実況しました
・1994年12月『幽☆遊☆白書 特別篇』(ナムコ)
・1995年3月『幽☆遊☆白書FINAL 魔界最強列伝』(ナムコ)← 実況しました
<メガドライブ>
・1994年1月『幽☆遊☆白書 外伝』(セガ)
・1994年9月『幽☆遊☆白書 魔強統一戦』(セガ)← メガドラミニ版を実況しました
<ゲームギア>
・1994年3月『幽☆遊☆白書 滅びし者の逆襲』(セガ)
・1994年9月『幽☆遊☆白書2 激闘!七強の戦い』(セガ)
<3DO>
・1994年12月『幽☆遊☆白書』(トミー)
<プレイステーション2>
・2005年5月『幽☆遊☆白書FOREVER』(バンプレスト)
・2007年1月『THE BATTLE OF 幽☆遊☆白書 〜死闘!暗黒武術会〜 120%フルパワー』(バンプレスト)
<ニンテンドーDS>
・2006年9月『幽☆遊☆白書DS〜暗黒武術会編〜』(タカラトミー)
・1993年12月『幽☆遊☆白書 第2弾 暗黒武術会編』(トミー)
・1994年6月『幽☆遊☆白書 第3弾 魔界の扉編』(トミー)
・1994年12月『幽☆遊☆白書 第4弾 魔界統一編』(トミー)
<PCエンジン(SUPER CD-ROM²)>
・1993年9月『幽☆遊☆白書 闇勝負!!暗黒武術会』(バンプレスト)
<ファミリーコンピュータ(データック)>
・1993年10月『幽☆遊☆白書 爆闘暗黒武術会』(バンダイ)
<スーパーファミコン>
・1993年12月『幽☆遊☆白書』(ナムコ)← コレ
・1994年6月『幽☆遊☆白書2 格闘の章』(ナムコ)← 実況しました
・1994年12月『幽☆遊☆白書 特別篇』(ナムコ)
・1995年3月『幽☆遊☆白書FINAL 魔界最強列伝』(ナムコ)← 実況しました
<メガドライブ>
・1994年1月『幽☆遊☆白書 外伝』(セガ)
・1994年9月『幽☆遊☆白書 魔強統一戦』(セガ)← メガドラミニ版を実況しました
<ゲームギア>
・1994年3月『幽☆遊☆白書 滅びし者の逆襲』(セガ)
・1994年9月『幽☆遊☆白書2 激闘!七強の戦い』(セガ)
<3DO>
・1994年12月『幽☆遊☆白書』(トミー)
<プレイステーション2>
・2005年5月『幽☆遊☆白書FOREVER』(バンプレスト)
・2007年1月『THE BATTLE OF 幽☆遊☆白書 〜死闘!暗黒武術会〜 120%フルパワー』(バンプレスト)
<ニンテンドーDS>
・2006年9月『幽☆遊☆白書DS〜暗黒武術会編〜』(タカラトミー)
この他、アーケードゲームやソーシャルゲームもあって……これ全部遊んだ人ってどれくらいいるんだろう。1993~1994年は夏休み商戦と年末商戦に各機種で発売されているので、とてもじゃないけど全部買って遊ぶのは不可能でしょ!
さて、そんな中のスーファミ版『幽遊白書』は、スーファミにあまりやる気のなかったナムコの割にゲームシステム、ビジュアル共にものすごく凝っているゲームでした。
当時は格闘ゲームブームだったのだけど(実際に翌年にスーファミで格闘ゲームの『幽白』も出ている)、敢えて格闘ゲームではなく「ターン制のコマンド選択バトル」のような対戦ゲームを作り上げました。
このおかげでアクションゲームが苦手な人でもいろんな必殺技が出せたし(瞬時の判断が必要なので、ATBくらいにはアクション要素があるとは言えるのかも知れませんが)、格闘ゲームでは不可能であろう数のキャラクターが参戦していました。原作ではろくに技も使っていなかった是流や武威も使えるのすごい。
また、そのグラフィック+アルファを使うことによって、しっかりと『幽遊白書』のストーリーを描いているストーリーモードも凄いです。例えば、次作の格闘ゲームのヤツは、顔アイコンと文字だけでストーリーを進めて対戦ってカンジでしたからね(キャラクターも少ないので暗黒武術会も短い)。
ガッツリ遊ぼうとすると、どうしてもパターン化してしまうので飽きやすい気もするのですが……単なるキャラゲーには収まらない、他にはない独自の魅力を持ったゲームだったと思います。
→ クリア
↓Airrider-2026-6↓

<画像はNintendo Switch2用ソフト『カービィのエアライダー』より引用>
4月に「何を楽しむゲームなのかすら分からない」配信をやって、有識者に教えを乞うた『カービィのエアライダー』ですが……
このゲームを楽しむためには「マシン一つ一つの性能」をちゃんと理解して覚えないと「楽しむためのスタートライン」にすら立てないという話になって、そこからひたすらいろんなマシンでエアライドモードをプレイしていました。
しかし、普通にCPU相手に走っても「このマシンだとこのコースが絶対不利じゃない??」みたいに、勝敗が「マシン一つ一つの性能」に依存しているような気がしたので……思い切って、全コースを全マシンで「タイムアタック」で走って記録することにしました。
その証拠というか、記録のスクショはTwitter(X)に貼り付けたのでそちらをどうぞ。
あ、「マシン全部揃ってねえじゃん」ってツッコミはなしで。
エアライドのモードだけ遊んでもマシンは全部揃わないみたいなんでね……
これで分かったことは別記事にして近い内に書こうと思っているのですが、とりあえず飽きました。
始めたときは「このままウエライドもやるぜ!」と思っていたのですが……ものすごく時間がかかる割に、作業感だけが強くてちっとも面白くないんですよ。最初の4台くらいまでは「コイツの方がこっちより速いんだ!」的な発見があったのだけど、最後の方は「21台中8位」みたいなのばっかで「だから何???」ってなるだけ。
「マシン一つ一つの性能」はある程度把握できたけれど、もうしばらくはこのゲームを見たくないくらいに摂取しちゃったので、数ヶ月別のゲームをプレイして、お腹が空いてきた頃に「ウエライド」もタイムアタックを記録していこうかなと思います。
→ プレイ中断中
↓gluck-2026-6↓

<画像はSteam版『Gluck』より引用>
今年のバレンタインで頂いた『Gluck』は、生配信で冒頭だけプレイした後、配信外でクリアしました!
映画1本分くらいの時間で終わる「短編アドベンチャー」とのことだったのだけど、プレイ時間の半分くらいは「鉱山で壁を掘っていた」のでどっちかというと「鉱夫シミュレーター」な印象でした。
餅屋の主人公が「地元の水源」の問題を探るために、大企業が牛耳る鉱山に潜入するストーリーで、この辺りのアドベンチャーパートはテキストのノリがすごく楽しいです。
このゲームは「操作できる映画です」という体なので、ところどころにメタフィクションな遊びも多く、主人公が選べる会話の選択肢も気の抜けたものがあるのがイイですね。
鉱山に潜入すると一転して「鉱夫シミュレーター」になります。
目的は「ひたすら壁を掘って第3坑道から第2坑道につなげる」のだけど、そのための「時間で消費するヘルメットの電池」「穴掘りをミスった際の回復アイテム」「掘った功績を運ぶベルトコンベアー」なども自分で払わなければなりません。毎日の弁当代も給料から天引きされるし!
「壁を掘るミニゲーム」では電池残量や体力などのリソース管理をしながら、タイミングよくツルハシで壁を掘っていき。
そこで出た「銅と鉄を仕分けるミニゲーム」で正しく仕分けられたらそれが収入になる……のだけど、これが激ムズ!
クレーンに慣性が付いているため、思ったように持ち上げられないし、時間制限も超シビア。私は途中から「銅はもう収入にならないものとしよう」と諦めることにしました。このせいで収入が半減した状態でのプレイなので、最初はソッコーでゲームオーバーになって1日目からやり直す羽目に……
このゲームは「操作できる映画です」という体なので、ところどころにメタフィクションな遊びも多く、主人公が選べる会話の選択肢も気の抜けたものがあるのがイイですね。
鉱山に潜入すると一転して「鉱夫シミュレーター」になります。
目的は「ひたすら壁を掘って第3坑道から第2坑道につなげる」のだけど、そのための「時間で消費するヘルメットの電池」「穴掘りをミスった際の回復アイテム」「掘った功績を運ぶベルトコンベアー」なども自分で払わなければなりません。毎日の弁当代も給料から天引きされるし!
「壁を掘るミニゲーム」では電池残量や体力などのリソース管理をしながら、タイミングよくツルハシで壁を掘っていき。
そこで出た「銅と鉄を仕分けるミニゲーム」で正しく仕分けられたらそれが収入になる……のだけど、これが激ムズ!
クレーンに慣性が付いているため、思ったように持ち上げられないし、時間制限も超シビア。私は途中から「銅はもう収入にならないものとしよう」と諦めることにしました。このせいで収入が半減した状態でのプレイなので、最初はソッコーでゲームオーバーになって1日目からやり直す羽目に……
「電池」か「体力」が0になるとその日は終了になるのだけど、逆に言えばその両方が0にならなければ掘り続けることができます。
毎日の弁当代がバカにならないので、「電池」「おにぎり」「ベルトコンベアー」を買いこんでなるべく1日の間にたくさん掘るのが攻略のコツですね。これに気付いてからはなかなかに楽しくなりました。
私は「タイミングを合わせてボタンを押す」のが驚異的なくらいに苦手なので、これでだいぶ苦戦しました。壁開通まで13日かかったけど、平均はどれくらいでクリア出来るのかな……
これはしょうがないんだけどXboxコンを使うと「Aボタン」「Bボタン」の表記が逆になるし、どういうときにAボタンを使うのかBボタンを使うのかの法則性も分かりづらいので、アイテムを無駄に使ってしまうのも度々でした。
「アイテムを使うのはAボタンで統一」「消費アイテムを使う際には確認が入る」ようにするのじゃダメだったのかな……そういうところも含めて「インディーゲームらしい」とも言えますが。
毎日の弁当代がバカにならないので、「電池」「おにぎり」「ベルトコンベアー」を買いこんでなるべく1日の間にたくさん掘るのが攻略のコツですね。これに気付いてからはなかなかに楽しくなりました。
私は「タイミングを合わせてボタンを押す」のが驚異的なくらいに苦手なので、これでだいぶ苦戦しました。壁開通まで13日かかったけど、平均はどれくらいでクリア出来るのかな……
これはしょうがないんだけどXboxコンを使うと「Aボタン」「Bボタン」の表記が逆になるし、どういうときにAボタンを使うのかBボタンを使うのかの法則性も分かりづらいので、アイテムを無駄に使ってしまうのも度々でした。
「アイテムを使うのはAボタンで統一」「消費アイテムを使う際には確認が入る」ようにするのじゃダメだったのかな……そういうところも含めて「インディーゲームらしい」とも言えますが。
→ クリア!
↓doa6-2026-6↓

<画像はSteam版『DEAD OR ALIVE 6』より引用>
数年前のバレンタインで頂きつつも、「格闘ゲームとしては複雑だろうからもうちょい後にしよう」と取っておいたら、完全版的な『Last Round』が発売されるとのことで慌てて『DEAD OR ALIVE 6』もプレイしていました。生配信で冒頭だけ遊んで、その後は配信外でストーリーモードをクリアしました。
ただ、私のパソコンのスペックだとこのゲームを動かすのは相当難しいみたいで、普通の画面だとフレームレートが落ちまくってしまい、解像度を一番下げてすっごい小さな画面でプレイしなくちゃならない上に、それでも頻繁に強制終了になってしまうのを繰り返すほどでした。
今までの格ゲー枠みたいに「ちゃんと練習して上手くなる」のはムリだと諦めて、そんなに難易度が高くないストーリーモードの全キャラクリアをサクッとして終わりにしました。今後パソコンを買い替えるなりして、このゲームを満足に遊べるスペックが手に入ったら再開するかも知れませんが……一旦これにてクリア扱いにしておきます。
なので、システム面はよく分からなかったので、ストーリー面について語ると。
私は『DEAD OR ALIVE』ミリしら状態だったのですが、「かすみとあやねの姉妹」が殺したいほど憎んでいる百合関係にあることは知っていたので―――この2人の描写がどうなるのかなーと楽しみにプレイしたら、なんかその姉妹の間に「兄さん」がはさまっていて、2人姉妹じゃなかったの!!? と驚きました。
あと、マリー・ローズが思ったよりあざといキャラで、ちゃんとおっぱいが小さかったのが良かったです。
それにしても、思ったより私のパソコンのスペックって高くないんだなぁと思い知らされましたね……まぁ、2018年に買ったものだしな。
故に、いただいたSteamのゲームでも「マトモに動くか分からない」不安なものもいくつかあるんですよね……『ドラゴンボール ゼノバース2(2016年)』『FIGHTING EX LAYER(2018年)』『BLUE REFLECTION TIE/帝(2021年)』『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン(2024年)』辺りがそう。
もし、起動してみて「あ、ダメそう」って思ったらさっさと諦めて、パソコンを買い替えたら遊ぶ棚に保管することにします。
早くAIバブルなんて弾けて、パソコンがマトモな値段で買えるようになってくれー。
→ クリア!
↓P4-2026-6↓

<画像はSteam版『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』より引用>
生配信ではなく、実況動画で進めている『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』は、9月のダンジョンが出てくるところまでプレイしました。サクッとクリアして、編集して、動画をアップしたいのだけど……このゲームは「ペルソナ合体」や「魔法の取捨選択」があるため、表を作ったりしていてなかなか進みません。
2021年からプレイしているらしいから、そろそろ5年が経ってしまうぞ……
さて、この『ペルソナ4』なんですが……来年の2月にリメイク版『リバイバル』が発売されることが決まっています。そのため、旧作を楽しんだファン達が『リバイバル』楽しみだね!と久々にファンアートを描いたりしているため、この短期間で2つ「犯人が誰か分かるイラスト」を踏みました。ネタバレ回避のクッションとかもなく、堂々とタイムラインに流れてきてビックリしちゃいました。
いや、マジで……なんで!!!??
私はもう4年前にネタバレ踏んでいるから別にイイんですけど、ミステリーの犯人を堂々とネタバレする人の気持ちが分からなくて。『ペルソナ4』という作品を「リメイク作品から遊ぶ人」なんて地球上に1人もいないし、『リバイバル』を買う人なんて全員旧作クリア済だろうってことで気にしないのかなぁ。
「犯人が分かっちゃったから、もう遊ばなくてイイや」って人はそんなに多くないって判断かも知れないけど、「犯人が分かったから買おうっと」って人はもっと少ないだろうから、普通に営業妨害だと思うんだけどなぁ……
私はもう「自分がネタバレされたら怒る」ターンはとっくの昔に終わってて、これだけ娯楽が溢れている現代、ネタバレされたら「もうその作品は読まなくて(観なくて)(遊ばなくて)イイや」「だから、時間が浮いた! ありがとう!」と言うことにしているので……私がネタバレされることは別に構わないのだけど。
あれらのイラストをうっかり見ちゃってネタバレ喰らった人は可哀想だなーと。
そういう人はもうさっさと切り替えて、世の中にある他のコンテンツに時間を使うのをオススメしますよ!
『ヘブンバーンズレッド』はメインストーリーを進められるだけのまとまった時間がないため、溜まったスタミナは過去イベントのプリズムバトルに使って報酬と引き換えていたのですが……
自分が挑戦できる過去イベントで報酬を引き取り終わっていないイベントは、残り2つだけになってしまいました。ヤバイ、やることがなくなってしまう! このゲームってスタミナを何に使うのが正解なの!!?
「じゃあ、さっさとメインストーリーを進めろよ」って話なのですが……
今の私はスマホゲーの「ストーリーを読むだけに集中できる時間」がないため、PCで色塗り作業をする傍ら、ストーリーをオートで読むことにしています。しかし、この枠もものすごい溜まっているんですね。
・『マクロス7』の無料配信を毎週6話観ていた(完了)
→ 『D4DJ』のストーリーを全部読んでレビューを移行して、iPadから削除しないと容量がもう持たない
→ 自分が引退した後の『バンドリ(ガルパ)』のストーリーを読んでおかないと、いつサ終するか分からない
→ 『ヘブバン』のメインストーリー5章にいいかげん進みたい
→ 自分が引退した後の『プロセカ』のストーリーがYouTubeで配信されているので読まないと
……とまぁ、ものすごく「読まなきゃいけないストーリー」が溜まってて。
この状態で「サブスク入りましょうよ」って言われると、これらを全部投げ捨てて、サブスクでアニメとか映画とか観ないと損した気分になっちゃうので、ますます「読まなきゃいけないスマホゲーのストーリー」が膨れ上がっていくという。
どうしてこんなにも現代は娯楽が溢れているんだ……
嬉しいはずなのに、なんでこんな「読まなきゃいけない」って心理的な圧迫を受け続けているんだ……
→ プレイ継続中
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<画像はDMM GAMES版『学園アイドルマスター』より引用>
『学園アイドルマスター』は5月の2周年から、ちょっとずつ各キャラのSTEP4(親愛度28~37)が追加されていって、そろそろ佑芽ちゃんも来るかなと思っていたら……「GO MY WAY」イベントが来て、「なんで????????」となっています。
【プレイ状況おさらい】
嬉しいはずなのに、なんでこんな「読まなきゃいけない」って心理的な圧迫を受け続けているんだ……
→ プレイ継続中
↓gakumas-2026-6↓

<画像はDMM GAMES版『学園アイドルマスター』より引用>
『学園アイドルマスター』は5月の2周年から、ちょっとずつ各キャラのSTEP4(親愛度28~37)が追加されていって、そろそろ佑芽ちゃんも来るかなと思っていたら……「GO MY WAY」イベントが来て、「なんで????????」となっています。
今回のイベントは、STEP4が実装されていないからまだH.I.F編がプレイできない咲季ちゃん・佑芽ちゃん・ことねちゃんがイベント特効なので、仕方なく初編を周回しているんですけど……「なんで????????」 STEP4を実装してから、1ヶ月後に「GO MY WAY」イベントじゃダメだったの???
それはそうと……STEP4が実装されている8人では、手毬ちゃんを除く7人でクリアしました。2年間続いた話の集大成とも言える内容で感慨深い……これ、この後のストーリーどうするんだろう。やっぱり時間軸進めるのかなぁ。
「どうして手毬ちゃんでだけクリアしていないんですか? 酷い!」って言われそうだから言い訳しますと……H.I.F編はむちゃくちゃ難しくて、火力が出ないキャラだとクリアできる気がしません。「やる気」タイプと、「全力」タイプは、ギャンブル性の高い一か八かの高火力カードがあるのでほとんどのキャラはこのどっちかでクリアしたんですね。
麻央先輩だけはどっちも持っていなかったんですが、「アイドル強化月間」の対象で他アイドルの強力なカードが使えたため……千奈ちゃんの高火力カードを使ってクリアしました。何このコ、怖い。
んで、手毬ちゃんは私は「集中」タイプ、「好印象」タイプ、「強気」タイプしか持っていないので、火力がまるで足りずにクリアできていないんですね。すり抜けか報酬で、たまたま手毬ちゃんの「やる気」タイプか「全力」タイプを入手しないとちょっとキツそう。
それを言うと、咲季ちゃんも「好調」タイプ、「好印象」タイプ、「強気」タイプしか持っていないので、H.I.F編が実装されてもキツそう。すり抜けでなんか来てくれー!
→ プレイ継続中
【プレイ状況おさらい】
・『グーニーズ(ファミコン版)』→ クリア
・『プロ野球ファミリースタジアム'87』→ クリア
・『幽☆遊☆白書(スーファミ版)』→ クリア
・『カービィのエアライダー』→ プレイ中断中
・『Gluck』→ クリア
・『DEAD OR ALIVE 6』→ クリア
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
・『プロ野球ファミリースタジアム'87』→ クリア
・『幽☆遊☆白書(スーファミ版)』→ クリア
・『カービィのエアライダー』→ プレイ中断中
・『Gluck』→ クリア
・『DEAD OR ALIVE 6』→ クリア
・『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』→ プレイ継続中
・『ヘブンバーンズレッド』→ プレイ継続中
・『学園アイドルマスター』→ プレイ継続中
【現在の積み状況】

※ カッコ内は前回の数字
【紙の本】
・漫画:所有867冊(866冊)、未読200冊(199冊)
・小説:所有3冊(3冊)、未読0冊(0冊)
・その他:所有13冊(13冊)、未読1冊(1冊)
・漫画:所有867冊(866冊)、未読200冊(199冊)
・小説:所有3冊(3冊)、未読0冊(0冊)
・その他:所有13冊(13冊)、未読1冊(1冊)
→ 積み本(紙)合計:201冊(前回:195冊)
【自炊済】
・漫画:所有567冊(567冊)、未チェック0冊(0冊)
・小説:所有34冊(34冊)、未チェック1冊(1冊)
・その他:所有38冊(38冊)、未チェック0冊(0冊)
→ 自炊の未チェック合計:1冊<前回:1冊>
【電子書籍】
・漫画:所有2667冊(2637冊)、未読1487冊(1460冊)
・小説:所有132冊(132冊)、未読76冊(76冊)
・その他:所有398冊(397冊)、未読272冊(275冊)
→ 積み電子書籍合計:1835冊<前回:1811冊>
→ 積ん読合計:2037冊<前回:2012冊>
紙の本の積みが増えているのは、前回の記述を間違えていたからっぽい。
【自炊済】
・漫画:所有567冊(567冊)、未チェック0冊(0冊)
・小説:所有34冊(34冊)、未チェック1冊(1冊)
・その他:所有38冊(38冊)、未チェック0冊(0冊)
→ 自炊の未チェック合計:1冊<前回:1冊>
【電子書籍】
・漫画:所有2667冊(2637冊)、未読1487冊(1460冊)
・小説:所有132冊(132冊)、未読76冊(76冊)
・その他:所有398冊(397冊)、未読272冊(275冊)
→ 積み電子書籍合計:1835冊<前回:1811冊>
→ 積ん読合計:2037冊<前回:2012冊>
紙の本の積みが増えているのは、前回の記述を間違えていたからっぽい。
そろそろ積んでいる本をちゃんと読みたい……って、毎回書いている気がする。

※ カッコ内は前回の数字
【ファミリーコンピュータ】
・遊べるゲーム95本(95本)、未プレイ27本(29本)
【スーパーファミコン】
・遊べるゲーム94本(94本)、未プレイ57本(58本)
【ゲームキューブ】
・遊べるゲーム15本(15本)、未プレイ5本(4本)
【Wii】
・遊べるゲーム73本(73本)、未プレイ19本(19本)
【Wii U】
・遊べるゲーム25本(25本)、未プレイ2本(2本)
【Nintendo Switch】
・遊べるゲーム170本(166本)、未プレイ78本(75本)
【Nintendo Switch2】
・遊べるゲーム1本(1本)、未プレイ0本(0本)
【ゲームボーイ(カラー)】
・遊べるゲーム49本(49本)、未プレイ27本(27本)
【ゲームボーイアドバンス】
・遊べるゲーム16本(16本)、未プレイ9本(9本)
【ニンテンドーDS】
・遊べるゲーム39本(39本)、未プレイ3本(3本)
【ニンテンドー3DS】
・遊べるゲーム75本(75本)、未プレイ11本(10本)
【プレイステーション】
・遊べるゲーム0本(0本)、未プレイ11本(11本)
【メガドライブ】
・遊べるゲーム47本(47本)、未プレイ34本(34本)
【セガサターン】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ24本(24本)
【ドリームキャスト】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ44本(44本)
【PCエンジン】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ1本(1本)
【ネオジオ】
・遊べるゲーム45本(45本)、未プレイ42本(42本)
【アーケード】
・遊べるゲーム12本(12本)、未プレイ5本(5本)
【PCゲーム】
・遊べるゲーム786本(770本)、未プレイ674本(662本)
【スマートデバイス】
・遊べるゲーム112本(112本)、未プレイ2本(2本)
→ 積みゲーの合計は1075本<前回:1062本>
・遊べるゲーム95本(95本)、未プレイ27本(29本)
【スーパーファミコン】
・遊べるゲーム94本(94本)、未プレイ57本(58本)
【ゲームキューブ】
・遊べるゲーム15本(15本)、未プレイ5本(4本)
【Wii】
・遊べるゲーム73本(73本)、未プレイ19本(19本)
【Wii U】
・遊べるゲーム25本(25本)、未プレイ2本(2本)
【Nintendo Switch】
・遊べるゲーム170本(166本)、未プレイ78本(75本)
【Nintendo Switch2】
・遊べるゲーム1本(1本)、未プレイ0本(0本)
【ゲームボーイ(カラー)】
・遊べるゲーム49本(49本)、未プレイ27本(27本)
【ゲームボーイアドバンス】
・遊べるゲーム16本(16本)、未プレイ9本(9本)
【ニンテンドーDS】
・遊べるゲーム39本(39本)、未プレイ3本(3本)
【ニンテンドー3DS】
・遊べるゲーム75本(75本)、未プレイ11本(10本)
【プレイステーション】
・遊べるゲーム0本(0本)、未プレイ11本(11本)
【メガドライブ】
・遊べるゲーム47本(47本)、未プレイ34本(34本)
【セガサターン】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ24本(24本)
【ドリームキャスト】
・遊べるゲーム54本(54本)、未プレイ44本(44本)
【PCエンジン】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ1本(1本)
【ネオジオ】
・遊べるゲーム45本(45本)、未プレイ42本(42本)
【アーケード】
・遊べるゲーム12本(12本)、未プレイ5本(5本)
【PCゲーム】
・遊べるゲーム786本(770本)、未プレイ674本(662本)
【スマートデバイス】
・遊べるゲーム112本(112本)、未プレイ2本(2本)
→ 積みゲーの合計は1075本<前回:1062本>
レトロフリークの積みゲーを多少消化したので、ここからはセガサターン・ドリームキャストのターンです! ゲーム機を出している間に、一つでも多くの積みゲーをクリアしておきたい!

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