【お知らせ】6月28日(日曜日)20時頃~YouTube Liveで、2026年の夏アニメで「私が注目している作品」を語る配信をします
配信ページはこちら
紹介する作品は、以下の7作品です。
◇ 『天幕のジャードゥーガル』(公式サイト、PV)
【現在、登録されている効果音コマンド】
・あけましておめでとうございます
・ええーっ、すごい!
・ごごごごめんなさーい
・しつこいなぁ
・スタジアムの大歓声
・マーベラス!
・また遊んでね!
・やっほー
・よ、よろしくお願いします
・頑張って!
・結果を発表します
・残念~
・不合格です
・バキューン
生配信中にコメント欄でこれらの文字をコメントで打つと特殊効果音が鳴ります。効果音は基本的に効果音ラボさんで配布されているものを使わせてもらっています。「バキューン」のみ、『ウーマンコミュニケーション』の作者さんが配布されたものを使わせていただいています。
◇ 『Turkey!』(公式サイト、PV)
◇ 『天幕のジャードゥーガル』(公式サイト、PV)
配信ページはこちら
紹介する作品は、以下の7作品です。
◇ 『天幕のジャードゥーガル』(公式サイト、PV)
【現在、登録されている効果音コマンド】
・あけましておめでとうございます
・ええーっ、すごい!
・ごごごごめんなさーい
・しつこいなぁ
・スタジアムの大歓声
・マーベラス!
・また遊んでね!
・やっほー
・よ、よろしくお願いします
・頑張って!
・結果を発表します
・残念~
・不合格です
・バキューン
生配信中にコメント欄でこれらの文字をコメントで打つと特殊効果音が鳴ります。効果音は基本的に効果音ラボさんで配布されているものを使わせてもらっています。「バキューン」のみ、『ウーマンコミュニケーション』の作者さんが配布されたものを使わせていただいています。
この記事はアニメ紹介配信をまとめた記事です。
生配信の告知や、動画のログの格納などに、使いまわしていきます。
【2025年・春アニメ】
2期モノ・3期モノなどのシリーズもの
× 『つれづれポピパ』
【2025年・夏アニメ】
2期モノ・3期モノなどのシリーズもの
【2026年・春アニメ】
【2026年・夏アニメ】
◇ 『天幕のジャードゥーガル』(公式サイト、PV)
アニメ紹介お疲れ様でした。『CITY THE ANIMATION』以外、夏アニメどんな作品をやるのかよく知らなかったので参考になりました。
返信削除ところで『タコピーの原罪』の紹介の始めで話されていた、やまなしさんが7枠目(あまり興味ないけど話題になっているから紹介)をいつからやっているか?、気になったので調べてみました。
自分の記憶では、個人的に良くも悪くも思い入れのあるアニメ『Wake Up,Girls!』をやまなしさんがその枠で紹介していた記憶があるので2014年くらい?と思っていたのですが・・・
自分が期待している2014年の夏アニメラインナップ
https://yamanashirei.blog.fc2.com/blog-entry-1772.html
旧ブログのこの記事の後半に書いてありました。
毎回この視聴予定ラインナップの記事を書く際、最後の一枠は「自分だけだったら絶対に観ないのだけど話題性もあるしこれを紹介して自分も観てみよう」という枠にしています。前季は『メカクシティアクターズ』、その前は『Wake Up,Girls!』、更にその前は『ガンダムビルドファイターズ』、1年前は『プリズマ☆イリヤ』、その前は『惡の華』、その前は『閃乱カグラ』……といったカンジに。
(ここまで引用)
ということで2012.12.28 の「自分が期待している2013年の冬アニメラインナップ」の『閃乱カグラ』からやまなしさんの7枠目紹介はスタートしたみたいですね。13年前・・・、本当に毎年毎クール紹介するアニメのピックアップお疲れ様です。
おぉ!
削除僕が「これから始まるアニメ作品を紹介する」活動を始めたのは2013年の冬アニメからなので、「7作品紹介する」が固定される前(作品数が特に決まっていなかった時期)から「最後の枠は話題性重視」にしていたんですね……自分でも意外です。
この活動も「絶対に続ける!」というほど重視しているワケではなくて、全作品紹介をやめた際にやめていた可能性が高かったのですが(ノリニロンさんが「それぞれ注目している作品を持ち寄るのはどうか」と始めたのに乗っかったため現在も続いている)。
旧ブログからの移行で、昔紹介した作品を振り返るとなかなか面白いものがありますね。「全作品紹介」時代のブログ記事はどうするかなー……
※Turkey!第1話のネタバレあり。
返信削除Turkey!、ボウリングという題材は珍しいけど、メインキャラ5人が女子高生だし、どうしてもバンドリの軽音楽がボウリングに置き換わった感があって、後からで視聴でいいかなあと思ってリアタイせずに朝を迎えたら・・・・ブレイバーン方式だったのでびっくりでした。
戦国時代にボウリング、斬新ではあるし公式ホームページ見ると戦国時代の声の方もレジェンドな方々ですごい。1話での話題性は抜群でつかみは良いけど、果たしてブレイバーンのように2話以降も最終話まで予想外の話題を提供し続けられるのか楽しみです。
僕はほぼリアルタイム(追っかけ再生)で観ていたんですが、PVに出てきた内容を1話で全部やっちゃってて「2話以降何やるんだこれ」と思いながら観てて、ラストシーンは「驚き」というより「しっくり来た」カンジでした。
削除MyGO!!!!!のアニメも事前PVではCRYCHIC関連の描写を全部カットしたPVで、1話放送前は「あんま面白くなさそーーー」だったのを思い出しました。
今のところ今季のアニメ、「無難に面白い」ものはたくさんあったのだけどイマイチパンチが弱いなと思ってたので、ベストタイミングで「早く続きを見せろ!」ってものが出てきて嬉しかったです。
結構前の配信ですが、アニメ紹介配信お疲れ様でした。自分は最近、機動警察パトレイバーのテレビアニメ、映画、漫画を全部観たり読んだりし、その流れで押井守監督の作品に興味が湧いてきて攻殻機動隊の映画とテレビアニメ一期を視聴中だったりと最近の作品より過去の作品の方に興味が強かったので、とても参考になりました。
返信削除『天幕のジャードゥーガル』、日本や西洋とは全く異なる文化の世界をアニメでどう描くのかとても興味があります。今現在まだ1話も見れてないですが、何とか配信で一気見して追いつきたいですね。
さて、このとき(2026年6月28日)の配信がワールドカップの日本対ブラジル前でサッカー関連の話題が盛り上がったので、サッカーについてもコメントしたいと思います。
自分は2002年の日韓ワールドカップの頃からずーっとサッカーのにわかファンをうっすらやっている感じで日本代表の試合も都合がつくときだけ見るという温度感だったのですが、やっぱりこの前の対ブラジル戦の前半終了まではとても胸が熱くなりました。24年経って日本代表、強くなったなあと思うと同時にまだアジアのチームが再び(開催国のアドバンテージ無く)ベスト4までいくのは困難なのかと途方にくれましたねえ。
DAZNにも入ってその後の他のチームの試合もちょくちょく都合がつく限り観ていたのですが、フランス対モロッコの試合がすごかったです。両チーム大きなミスをしないのでしばらくシュートが無くて、どちらかの集中力が切れたら決められるという緊張感がありました。結果的にはフランスが点を取って勝利したのですが、日本代表がここまでのレベルの守備をできるような強いチームになるにはあと何年かかるだろう、(Xで誰かがポストしたことの受け売りですが)4年後フランスやモロッコがさらにこれ以上強くなるんなら、日本代表が追いつける日は本当にくるのだろうか、ムリゲーではないかと更に途方にくれました。
サッカーって楽しいけどヨーロッパや南米、そしてモロッコのレベルが高すぎるので辛い......
いや、この辛さがあるからこそ面白いし、ワールドカップに価値があるのだと改めておもいましたねえ。4年後、日本代表さらに強くなってほしい。
今現在日付が変わって7月15日午前1時。4時からのフランス対スペイン戦でそんな強すぎて嫉妬してしまうような素晴らしいサッカーをする国々の真剣勝負を楽しみたいと思います。
(ただサッカーの話をしたくてのコメントすいませんでした)
>『天幕のジャードゥーガル』
削除『けいおん!』『たまこまーけっと』と山田尚子監督の作品を追ってきたなら、観ておいた方がイイですよ……話は好き嫌いが分かれるかも知れませんが、映像はほんとうにすごいですから。
>ただサッカーの話をしたくてのコメントすいませんでした
W杯のたびに書いているサッカーの記事を月曜日にアップする予定だったので、それを待ってそっちにコメントして欲しかったとは思いますが……まぁ、いいか。
長くサッカーを観てきた身として、今大会でつくづく思ったのは「ずっと強いチームなんてないんだなぁ」ってことです。
それこそ2002年の日韓W杯で1位・2位だったブラジルとドイツはしばらくW杯上位に上がってきていませんし、2006年優勝のイタリアなんてしばらくW杯に出場できていません。逆に、2大会連続で決勝に進んでいる「現在最強」のアルゼンチンも、マラドーナが途中でいなくなった1994年大会からしばらくはベスト8止まりの時期が長かったです。メッシが出てきてからも、「メッシが唯一獲得していない栄光はW杯だ」と言われている時期が続きましたしね……
そして、今では世界ランキング上位になったモロッコなんて、前回大会でベスト4に入るまでは「1次リーグ敗退」常連で、そもそもアフリカ予選も突破できない時期が長かったんですね。
でも、国内でアカデミーを作って地道に若手の育成を進めたり、ヨーロッパに移民した親のこどもをスカウトして自国の代表に招いたり(これ自体はカーボベルデやアルジェリアもやっている)していて……例えばモロッコ代表のスター選手ハキムは、スペイン生まれでレアルマドリードの下部組織で育った選手で。こういう人が「スペイン代表」ではなく「モロッコ代表」を選んだというのが、近年のモロッコの強さの要因だと思います。
詳しくは月曜日の記事に書く予定ですが、日本代表も今回の世代は「むちゃくちゃ力を入れて強化された世代」で「久保建英のように若い頃からヨーロッパのトップ層で揉まれていたスター選手」がいることもあって……前回大会のモロッコのような旋風を巻き起こせるポテンシャルを持ったチームだったと思っていたんですけど……サッカーの神様は非情だったなと思います。